白い悪魔No.0455、
アイデアノート

色々なところで、言葉遊びをしています。

アプリ開発でも、、、

表現方法が支持されない箇所があったりします。

表示位置が悪いとか、目立たないとか、、、


文字のレイアウトを修正しています。

また、機能が足りないとの指摘が出ているので治している訳ですが、その機能を考えなしにいれてしまうとシステムに矛盾が生じるので、矛盾が生じないような表現に変更する必要があります。

その考えをまとめるのに2日は掛かりました。

あとは、その仕様に沿って治していけば良いのですが、結構作業量があって当分、掛かりっきりで作業かな?と言う感じなんです。


ほんと、言葉遊びです。

基本的に、全てのモジュールは出来ています。

追加機能も、あくまで、そのアプリでは新機能というだけ、、、完成形のモジュールは存在するんです。


それを移植する際に言葉を置き換える必要があります。

レイアウトを変更するために、プログラムを書き換える必要があります。

何の作業をやっていても、言葉遊びをしている、、、

そんな日々です。

白い悪魔No.0454、
アイデアノート

No.0454なんて内容が薄いのに50人の人が見てくれて、書いている本人からすれば内心は複雑です。

13時30分からおあずけ状態が続いています。

アプリのダウンロード数の結果が表示されないんです。

いい加減、ダウンロード数の結果を見たいのですが、、、


どういうアルゴリズムかは知りませんが、前日の集計結果が表示されます。

全世界で昨日が終わった時に最終的な結果が表示されますが、それが13時30分だったり、16時だったりします。

13時30分以降で、最終ダウンロードから1時間かな?

ダウンロードがされていない場合、仮確定で結果を表示しているみたいなのですが、、、少なくとも私にはそう見えます。


現状は20人は確定です。

1ヶ月見渡しても、20人を切ることはめったにありません。

昨日、アプリのバージョンアップしたので、その結果を期待して待っているのですが、22時、若しくは24時まで待たないといけないかも、、、


私は一種の色覚異常者です。感覚異常者かな?

そういう人間がそれなりの技術を持ち、知識もある状態で、感覚異常者ということを認識したら

まともな人間が、まっとうな方法で対抗したって勝てません。

キャッチコピーは出来るは、レイアウトは出来るは、配色も出来るはじゃ、まともな人間が真っ当な方法で戦いを挑んだって勝てません。

最近はゲームに例えて私のデザインレベルを話していますが、

私が「雷電」クラス、、、

アーケードゲームの縦スクロールゲームなら、ほぼ頂点、、、


他の人のプレゼン資料は、私の目から見たら、

良いとこ、「ギャラクシアン」、、、

「インベーダー」も沢山あります。


所詮は全て古典なんですが、現在の視点で見たらどれで遊びたいですか?

「雷電」は良いですよ!

一発逆転で全てを無効に出来ますから、、、


技術レベルが違いすぎるんです。

世代が、、、「ゼビウス」が第二世代だとすると、「雷電」は第三世代中期、、、

「第一世代」じゃ「第三世代」には勝てません。


ボムの有効射程が半径25とか、むちゃくちゃです。

画面端でボムを打ったら意味はありませんが、画面中央で打ったら、ランキング50位に影響を与える

そんな感じです。


まあ、私の視界が狭いだけかも知れませんが、私の目にはライバルとなるお手本としたいプレゼン資料が存在しないのです。

プロなんだから、もっと真剣に仕事しませんか?

そう思っています。

技術レベルが違いすぎるので、その検索ワードでの1位と10位の差なんて存在しません。

10位に入れれば楽勝で1位に勝てます。


感覚異常者が作ったプレゼン資料です。

モノクロデザイン特化型の人間が作るプレゼン資料、、、

専門はモノクロですが、4、5色ならコントロール出来ます。

プレゼン資料なんて、それだけあれば十分です。

もっと、新聞のチラシ広告の手法を勉強した方がいいですよ!

まあ、それをやっても、私には勝てないと思いますが、、、

白い悪魔No.0453、
アイデアノート

初めて手紙が届きました。

嬉しいです。

アプリの話です。

レビューが一件入りました。


レビューを書いてもらうって大変なんですよ!

だいたい、1度ダウンロードしてもらって、その結果として書いてもらうという流れだと、

もう一度、アプリを検索から探してもらう、若しくはアップデートからアプリの紹介ページに移動、、、

自動アップデートを設定されていた日には、その機会は訪れません。


本人的にはレビュー数千超えのアプリを競争相手にしているわけですが、勝手に、、、

思っていた以上に大変です。

でも、何がともあれ、レビューが来て良かったです。