白い悪魔No.0591、
アイディアノート

何を期待しているのか?と思います。

1を付ける人間は、、、まだ、意見をくれるお客さんは兎も角、、

あたま、足りないんじゃ? と思うことにしています。

要は、感情を感覚を具現化出来ない人間な訳です。

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企業系のアプリなら兎も角、個人作成のアプリには予算がありません。

そして、企業以上に誠実さが第一、信用が第一な訳です。

過激さはあっても、誇張はあっても、嘘を付いては駄目な訳です。

お金を掛けないASOは質素なものです。

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プレゼンに命を賭ける訳です。

このプレゼン資料も、枚数無制限と言うわけでは無く、画像10枚、あと説明文、

そして動画、、

画像と説明文でプレゼンをする場合、、

良いとこ論点が1つか2つ、、、

プレゼンの中で、制限がある中で、何でも出来るアピールは何にも出来ないをアピールしている様なものです。

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それは飛び抜けた特徴が無いと言う証拠、平凡の証拠です。

話があちこち飛びまくる人間が、人を説得することができるかと云うことです。

1コマ漫画が面白いのか、それで本当に笑えるのかと云うことです。

マニアックな、風刺の効いた皮肉めいた笑いを取れても、それは人を選ぶ訳です。

今回、論点を絞って、それ以外の人間はダウンロードするなと警告したのに「1」が付いた訳です。

何を期待していたんだろう、この人、、と思うわけです。

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「あなたの欲求を満たすアプリは世の中には存在しません。」

と言ってやりたい位です。

そんなに難癖を付けるなら、理想が高いなら自分で作りなよと、、、

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アプリの説明文の一部は、開発者の裁量で追記可能な箇所があります。

追記部分については、アップルの審査はありません。

やり過ぎるとアップルに目を付けられる可能性があるので、過激な事は書けませんが、書き方はある訳です。

評価点1を挽回するには、5が4つ5つ必要になります。

これが抗議票で「騙された、失望した理由」が書いてあればまだ良いのですが、

市場や商品は消費者が作るという観念が欠落した人間が、わざわざ目の前で作ってくれた料理を、1目見ただけで席を立って帰るとか、訳の判らないことをされた訳です。

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不味けりゃ不味いで評価点0を付けて、普通のお客さんはお金を支払って帰る訳です。

まさか、特化型アプリで、特化型のプレゼンをして「1」を付ける人間が居るなんて思いもよりませんでした。

玄関に虫除けを掛けて置かないと駄目みたいです。