白い悪魔No.0837、
そんな人間を雇う会社なんていませんよ!

よって、年収は0円ですね!

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6383628

三井住友銀行などのソースコードが流出 “年収診断”したさにGitHubに公開か

秘密を売る人間が信用できるのか、、

普通は「仕事上知り得た情報を口外してはならない」という言葉がついて回るはずですが、

そこら辺はどうクリアするんでしょうか?

それに転職しようとしている人間に対して所属する会社は如何いった対応を取るんでしょうか?

ましてや、会社の看板に泥を塗った人間に、、

風評被害での契約打ち切り、違約金等、請求されたっておかしく無いはずです。

それは実際に支払われる見込みがなくとも、少なくとも就職の妨害ぐらいは出来ます。

如何するんでしょうかね、、

白い悪魔No.0836、
過去の自分の作品を見ています。

アプリを開発する前の作品を見ています。

昔から凝り性でのめり込む人間ではありましたが、、

無茶苦茶な色彩感覚です。

素でそれを作っていました。

艶消しブラック、、こんなのまともな色彩感覚では作れません。

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黒でもあり白でもある色、、

「灰色」が白に近い黒であるならば、

「艶消しブラック」は黒に近い白

「灰色」なら簡単に作れるのですが、「艶消しブラック」なんて、、夜の街頭に照らされた黒い車の黒、、

難しいんですよ! 3ヶ月ほど前作ろうと努力して作れなかった色です。

そんな色を素で作っていました。

これを基準色として、赤に振ったり、青に振ったり、黄に振ったりすると、それはなんとも言えない玉虫色になる訳です。

🐞とかカブトムシの黒に、昆虫の黒に、、

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今は何もしない時期です。

アプリはやり切った感がある時期です。

約一週間、、特にこれといった問題も起こっておらず、自分の理想のものを作成したので手を入れる箇所が見当たらない状態です。

外からの入力もない状態、内からの入力もない状態では動けません。

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新しいアプリも、、2つほどアイディアがありますが、ウケそうなもののアイディアが、、

暇を持て余して、次のアプリを作り始めるものと自分でも思っていましたが、、今は別のことにのめり込んでいます。

そして過去、自分が作ったものを見直してみたら、、

今の自分の理想があった、、そんな話です。

売れる売れないという評価は置いておいて、世の中天才ばかりです。

誰にも真似が出来ないことを、さも自然にこなせるって、、才能そのものです。

これに商売の才能があれば、、

ここら辺についてはまだまだ経験不足です。

失敗も成功も足りないので、成功が出来ないんです。

上を見たらキリがありませんし、下を見てもキリがありません。

自分なりの必勝法を会得する必要があるんです。

他人の成功体験、失敗例は参考にしかなりません。

それを知っていても、その状況の対処法を知っていても、失敗を回避できるのは別です。

いざと言うときには、、知識が知恵になっていないと使えません。

何度か成功しそうな状態になったのですが、その後の大きな成功を掴み損ねて今に至ります。

失敗した理由がわかっている場合もあれば、わからない場合もあります。

ライバルが評価されれば必然的に順位が下がる訳です。

成功にあぐらをかいていると、、半端な成功ぐらいでは、直ぐに飽きられ順位を落とす事もあるんです。

成功を掴むには成功するまで頑張るしかないですね!

白い悪魔No.0835、
あとはデバッグです。

完成度の高い、メンテナンスが行き届いたアプリを作っているつもりですが、見直して見ると、偶然動いているだけだったりします。

アプリ名を修正したのですが、確保した表示面積が足りず、アプリ名の後ろが省略されてしまいました。

単にそこだけ直せば良いと言う物でもありません。

アプリ内の汎用ツールを使って表示しているので、そこの表示面積を広げたのですが、今度は表示位置がズレてしまいました。

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今日はそれを直しつつ、不親切な箇所があったのでそれを直していました。

そして覚悟を決めました。

多少、評価を落としても、評価人数を増やさないと、、

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評価点数が4.2から4.1に落ちました。

4点台のアプリは選ばれたアプリです。

現実にはお金で評価を集めるインチキくさいアプリもあることは事実ですが、

順調に評価点数を上げていこうとすると、、評価点数5を集めないといけません。

これは難しいんです。

そして、最近は多少、評価人数が増えていますが、肯定評も否定評も入らない状態は普通、、こう評価されているということです。

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現状を打破しないと、評価が集まらないんです。

極端なチューニングを行ない状況が変わるか、、それをやってみようと思います。

「大人のカレー」を売り出す場合、それなりの辛さが必要な訳です。

そこで勝負を掛けず、普通に美味しい商品を作ったら、、

限度はあるでしょうが、辛めにすべきです。

そういう調整は失敗を恐れず大胆に行ない、周りの評価を気にしながら適切な値を導き出さないといけません。

調整作業って難しいんです。