白い悪魔No.0835、
あとはデバッグです。

完成度の高い、メンテナンスが行き届いたアプリを作っているつもりですが、見直して見ると、偶然動いているだけだったりします。

アプリ名を修正したのですが、確保した表示面積が足りず、アプリ名の後ろが省略されてしまいました。

単にそこだけ直せば良いと言う物でもありません。

アプリ内の汎用ツールを使って表示しているので、そこの表示面積を広げたのですが、今度は表示位置がズレてしまいました。

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今日はそれを直しつつ、不親切な箇所があったのでそれを直していました。

そして覚悟を決めました。

多少、評価を落としても、評価人数を増やさないと、、

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評価点数が4.2から4.1に落ちました。

4点台のアプリは選ばれたアプリです。

現実にはお金で評価を集めるインチキくさいアプリもあることは事実ですが、

順調に評価点数を上げていこうとすると、、評価点数5を集めないといけません。

これは難しいんです。

そして、最近は多少、評価人数が増えていますが、肯定評も否定評も入らない状態は普通、、こう評価されているということです。

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現状を打破しないと、評価が集まらないんです。

極端なチューニングを行ない状況が変わるか、、それをやってみようと思います。

「大人のカレー」を売り出す場合、それなりの辛さが必要な訳です。

そこで勝負を掛けず、普通に美味しい商品を作ったら、、

限度はあるでしょうが、辛めにすべきです。

そういう調整は失敗を恐れず大胆に行ない、周りの評価を気にしながら適切な値を導き出さないといけません。

調整作業って難しいんです。

白い悪魔No.0834、
プレゼン画像もミニマムです。

まるで、自分が知る詐欺アプリみたいです。

Xと,IPadは縦画面でプレゼンをした方がやりやすかったので、画像を3枚用意しましたが、従来のIPhoneは、、横画面で2枚、、

最低限の説明しかしていません。

他に書くことが無いからです。

何でも出来るという書き方をすると、ブレる訳です。

話題を1つに絞って、最低限の説明文を添えてプレゼン資料にしました。

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毎度毎度、100枚を超える画像なんて用意出来ません。

それを用意したとしても、そこに添える説明書きが無いと、、意味が無いんです。

ジャケ買いですね!、漫画の表表紙と裏表紙、、

中身は開けてからのお楽しみと、、

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それでもアプリ2つで、32枚、、これを1日で用意したんです。

午前中はアプリの手直しをしていたから、4、5時間かな?

ここまで作り直しが多いと、流石に作りやすい方法に落ち着きます。

そして安定した品質で量産できる様に作ります。

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文字を画像に重ね合わせたりとか、、まあ、昔はやっていたんですが、その重ね合わせ位置は目で合わせていたんです。

有料版と無料版が上下に並ぶと、少しの違いが増幅され、いい加減さが強調、、されかねません。

説明文と画像は完全に分離、、そういう方法でプレゼン画像を作りました。

今回、やっと名前に偽りあり、、そういう状態から脱しました。

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自分の認知していない箇所に記述ミス、、というより未定義になっていて、その値をシステムが読み込むと、コントロールされていない初期状態で動いていたんです。

これでは、口コミも当てに出来ません。

何度も何度もそういう動きがあったのですが広がらなかったんです。

やっと、アプリが修正できました。

取り敢えず、休憩です。

年末年始、、動き続けたので、、、

今回も、大昔にレビューに書かれた、デザインなんか如何でも良いから、基本性能をしっかりしてくれ、、というコメント、、

その意味がわからずに、今朝わかった、、そんなオチです。

さて、如何なるか?

放置しているアプリが1本あるので、少し休憩したらアプリ開発に戻らざるを得ないのですが、、

ここら辺でブレイクしてくれないかな、、そう思っています。

白い悪魔No.0833、
既に気力がありません。

アプリを解析して、機能を追加する気も無い訳です。

手が離れたアプリに手を加える場合は、解析しないと手を入れられません。

今回はそこまでやる気が無いので、必要最低限の変数を追加して、制御系を追加して、画面表示系はシステムを乗っ取り、そこに割り込みで表示させます。

1から表示システムを作るのは手間が掛かるんです。

それよりも、既に画面の構成要素で、その場面では消えているものを利用して画面を表示させた方が楽です。

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必要最低限を作って手を抜く、、

結果が同じなら、安全で確実、そして早く出来る方法、、

まあ、変な方法でシステムを流用するので、ソースファイルが汚くなりますが、それは仕方ないですね!

既に、どれだけ整理しても煩雑ですし、既に開発者本人ですら全貌を解明するのを諦めているシステムが、、今更、少し汚れたところで、、