白い悪魔No.0498、
アイデアノート

日を追うごとにノウハウが溜まって行っているのが実感できていますが、そのレベルが商用レベルに達しているかと言うと疑問が残る箇所があります。

やはり、一人だとノウハウの習得度に差があり、得意分野は伸びるのが早いのですが、一人だと気付かない箇所も多く、得てしてそういう所が足を引っ張っていたりします。

見栄えを良くするには、コツがあり、コツさえ知っていれば大してテクニックが無くてもなんとかなるものです。

大掃除で言う、水周りさえ綺麗にしておけば、綺麗に掃除されていると錯覚するように、、、

また、レベルの低い箇所が目立つというのも、それが評価になると言うのも事実です。

水周りだけと言うのは、日頃から部屋が掃除されていることが前提条件です。

誰にでも読んでもらえる文章を書くのが苦手です。

ここら辺がおざなりになっていた事に気付き始めています。

もう少し、なんとかならないかと、、、

ある意味、キャッチセールス的なテクニックが必要だなと思っています。

お客さんに選択肢を与えているようで実は選択肢は存在しないみたいな書き方が、、、

プライバシーポリシーがらみの設定はお客さんに許可を得ないとその機能が使えません。

それがシステムの肝だと力技でも許可を迫る必要があります。

お客さんに選択権を渡しているように見せて、実は強制的に選ばせているだけ、、

そういう誘導尋問みたいなことを行わないといけないんです。

まあ、自分は気が付けばある程度のことは出来るので対処出来ますが、、、

それを客観的に見れる人が周りに居ないと、、、

結構難しいですね! 自分だけで気付くのは、、、

そういう意味では、私は技術屋であって営業がらみのノウハウが他に比べて劣っているんでしょう!

つくずく、そう感じます。

白い悪魔No.0497、
アイデアノート

英語のキーワードですが、最低でも650個は心当たりがあります。

昨日はキーワード選定作業で40個ほど検証したのですが胃が痛くなりました。

あまり、根を詰めてやるものでは無いです。

突き詰めると17000個は心当たりがあります。

流石にこれは1個人の力では無理です。

判る人には判るかな? 私が何をしようとしているか、、、

英語圏でも「現物」を持ってることが前提条件ではありますが、現物を持っていても戦えないのは事実です。

去年までは「現物」で戦えたのですが、、、

そうなると現物に添える言葉が必要になるのですが、、、

最適解を見つけるには、随分時間が掛かるでしょうね!

それを探し出す前に、評価の数が集まりダウンロード数が増えれば良いのですが、、、

白い悪魔No.0497、
アイデアノート

キーワード選定をしています。

自分なりにランキングを付けて、そのキーワードを登録しては試し、登録しては試しとやっている訳です。

欲しいキーワードでも取れないものがあります。

取れるか取れないかはやってみるしか無いので、そういう意味ではブログと一緒で3ヶ月は頑張ってみたものの誰にも見つけてもらえずアプリを放棄という、、、

そういうのを乗り切れば先はあるのになぁと他人事ながら思ったりします。

3ヶ月しか根気が続かないなら、その期間だけでも真面目にやったらと思いますよ!

今だから言えることですが、、、

具体的にはアプリのバージョンアップ、、、

完成度が低いと思われようがなんだろうが、アップルの受付間隔が5日ー7日なので、週1回はバージョンアップ出来ます。

バージョンアップを続けていった方が良いですよ!

本当に勝ちたいのなら、、、

理想は3ヶ月10回のバージョンアップかな?

あまりにもセコイ、バージョンアップだとアップル側から突いて欲しくない不具合とか見つけられてしまうので、規約違反の機能とか、、、

大概にしておかないといけないのですが、

バージョンアップの真の目的はキーワード選定のやり直しです。

日本語については、現物以外はほとんど無意味ですが、英語であれば、トライ&エラーを繰り返していけば勝てるキーワードは見つかります。

現在進行形のことなので、少なくとも一度に私の考えていることを方法論を書くなんてことはやりませんが、

アプリストアで使用禁止のキーワード、freeですが私の査定ではレベル15です。

因みに私がキーワード1位を獲得しているのがレベル9のキーワード、、、2つ

まあ、それを持ってしてもダウンロード率が向上しないのは評価数が足りないから、、、

検索表示数で行けばここ最近悪い時期でも900くらい、、、

市場から完全に無視されるほど酷い状況では無い訳です。

そしてダウンロード数が月平均で1200、、、

アプリ3本で、、、

まともに評価が表示されているアプリが1本の状態でこれなら上出来でしょう!

評価1は論外にしても最低評価の星無しの状態でここまでダウンロード数を稼いでいるんです。

商売として考えるなら、無料アプリでこの数は少なすぎですが、本来は売り切りのアプリとして作ったものが、、、本来の価格に戻すと10分の1以下に落ちることは明白です。

せめて、その10倍、1万2000ダウンロードに行かないと話になりませんが、

まあ、過渡期な訳です。

レビュー依頼のシステムを使い始めて1ヶ月、、、

その表示論理が甘くて、お客さんに相手にしてもらえない状態なので、、、

まだ、直すべき課題もプレゼン方法も残っています。

ブログなんかに比べれば、アプリストアで検索トップを取ることなんて大した問題ではありません。

勿論、実用的な言葉ででの話です。

どんなセコイ言葉でも、ライバルが使っている言葉なら勝機がある言葉です。

それを如何やって評価するか、、、

それだけなんですけどね!

それさえ出来れば、より良いキーワードを探して行けば検索数なんて上げ放題なんですけどね!