白い悪魔No.0388、
アイデア・ノート

やっと勝てそうなキーワードを見つけました。

IPhone用アプリを開発しています。

日本語は兎も角、英語のキーワード選定に手こずっています。

世の中にはASOの役に立つサービスというものがあります。

アプリ向けApp Store SEO・競合アプリ分析ツール SerchMan


このサービスを有効に利用するには、登録したキーワードで検索を掛けて、上位50位に入っている必要があります。

まあ、あの有名アプリはどんなキーワードを設定しているんだろうとか確認することが出来るわけですが、

有名アプリと同じキーワードを入れておけば検索に引っかかるだろうとか、いわゆる使えるキーワードを探せるわけですが、


レベル0のアプリがレベル4000とかのアプリと戦おうとしてもいきなりは無理なわけです。

因みにレベル0って星評価なし、コメント無しの状態ですが、レベル0からレベル1に上がれる条件はダウンロード数だったりします。

アップル側の説明を見る限り、レベル0の状態でも、利用者のコメントは受け付けているみたいですが、レベル1にならないと表示されません。

また、星評価も一定数以上無いと表示されないみたいですし、
コメントもある程度の数が無いと表示されないみたいです。


上のレベルになると1人ダウンロードされただけで1コメント、つまりレベルが1増える可能性がありますが、レベル0の場合、恐らく100人がダウンロードしないと評価、コメントが表示されないという仕様になっています。








まあ、見た目以上にレベル差があるわけです。

レベル差を跳ね返せるだけのアプリの魅力があれば良いのですが、余程アプリに魅力がないと相手にしてもらえません。

まずは、評価とコメントを手に入れる必要があります。

レベルを上げるための近道はまず、検索上位に表示されることですがRPGのように手頃なレベルのライバルに戦いを挑み勝ち上がる必要があります。


私の場合レベル300位なら勝てる自信はあるのですが、それ位の評価をもらえる程度のアプリを作っているわけですが、

あくまでお客さんにアプリを見つけてもらわないと話にならないわけです。


書くのに疲れました。

まあ、観察力がある人はすぐに気が付くことですが、

ASOで良い成績を収めるには、キーワード2つで検索に引っかからないと駄目です。

最低50位以内に、、、


アプリの種別入力でキーワード1つ消費しますので、実質はキーワード1つ、、、

自分しか使っていないキーワードは駄目です。

ライバルが居ない、、、これは駄目なキーワードです。

ライバルが全くいないと云うことは検索されないキーワードということですので、、、


まあ、ここら辺は人間観察が出来ていると判ることです。

人間はものぐさ、面倒くさがりだと云うことを前提に考えれば、、、

パソコンの場合、
ビックワード、ミドルワード、スモールワードの3つ入力でSEOをするのが基本ですが、スマホではキーワードを3つも入れてもらえません。

手軽にホームページ検索順位を自分であげる秘訣

スマホはキーワードは2つです。

手のひらより小さいスマホで無理無理使っているから、余分なことをやりたくないわけです。


キーワードは人間心理を理解して入れば、おのずとどんなキーワードが良いか判ってきます。

また、その理屈に合わないが有効なキーワードも、、、

でも、それを考え続けると根本は1つだと判ったりします。


上位表示は難しいですが、1つのパターンとして

「人の評価」+「アプリのカテゴリー」というのがあります。

人間って、自分じゃ何も決められないんですよ!
決めたく無いんですよ! 責任は取りたく無いんですよ!

そういう人間心理が判ってくると、SEOに比べてASOは遥かに楽です。

まあ、こういうところを攻めていくと勝機があるかもしれませんよ?



白い悪魔No.0387、
アイデア・ノート

レベル12に勝ちました。

まあ、IPhoneのアプリ開発者な訳です。

真実は如何なのかは分かりませんが、

どういうアルゴリズムなのかは分かりませんが一定数のお客さんがダウンロードしてくれないとアプリストアではコメントも星表示もされないようです。


算出方法と誤差|視聴率の基礎知識

テレビ視聴率の算出方法はサンプリング方式だとは以前から知っていました。

サンプリング数は300だと思って居たのですが、今回調べてみたところ600でした。

まあ、ある程度偏りの無い数値を導き出そうとするとこれくらいの数が必要になるわけです。

今回レベル12のアプリに勝ちました。

コメント数が12のアプリに、、、


まあ、身内からは評価が高いアプリです。

その身内用に作ったアプリでもありますから当然です。

そこそこの評価は受けて良いのではという自負があるのですが、

コメントは表示されません。


これはある程度の人数が揃った上での評価で無いとダウンロードが伸ばせない、、、それの配慮をアップル側がしてくれているんだと思います。

ダウンロード1人目が悪意のあるコメントで「使えない」と星一つ判定したら、、、

システム側の配慮がなければ、お先真っ暗です。


個人で600ダウンロード集めるのは辛いでしょう!

300ダウンロードも、、、

アプリ判定はダウンロード数100からと私は見ています。


つまり、単純に考えてダウンロード数112のアプリに競り勝ったということです。

今が、ダウンロード数が80ちょい、

自力での出発、先行したアプリもありますが知名度は期待できるものではありません。

有料化まで2300ダウンロードは叩き出しましたが、システムの公開デバックと別物と言えるくらいの大規模なシステム改修を3回ほどやっています。

2100ダウンロードは中国からでしたから、ネット規制されている中国から、、、

中国の党大会でその後のダウンロードが0になりました。


最終的には有料にしましたが、4月時点で7月時点で30人残っているかどうかという怪しい状況です。

そう考えると1ヶ月で80ダウンロードってすごい訳です。

評価、コメントなしのアプリがダウンロードされるのって、、、


リリースしてから時間が経っているのにコメントが無いなんて、星判定が無いなんていうアプリは出来以前の問題、、、売れていない訳です。

まずは、評価コメントを乗っけてもらう、、、それが目標です。


少なくともレベル500のアプリと戦える自信はありますが、まずは次、レベル5の敵に打ち勝つ、、、それが目標ですね!

レベル12もレベル5も時期の違いとか、誤差みたいなものです。

今、評価に使用している検索ワードでのランキングではレベル5の方が上、、、

そういうことです。

安定して信じてもらえるコメント数っていったら最低でも50、100位かな?

明らかに格が違うのは、、、


因みに無料版を10配ったら有料版が1売れます。

総販売数は兎も角、顧客満足度は悪く無いとみています。

少なくとも、コメントを書いてくれるくらいの反響はあるのではと思っています。

白い悪魔No.0386、
アイデア・ノート

アプリ開発者な訳です。

IPhone用アプリの、、、

ショートカットが知らない間に出来ていたので
そちらに乗っかります。


アプリストア内では自分の知らない内にショートカットが出来たりします。

アプリを検索して説明文を読み続けると、関連のおすすめアプリが表示されます。

お客さんが強い意思でアプリを探している場合、アップルのおすすめ情報からお客さんが来ることがあります。

それが一定数以上に達すると道が開かれます。

アプリストア内でも検索結果を見てもらえるのは10位までと言われています。

10位以内に入らないとどんなに良いアプリをリリースしても話になりません。

お客さんが使いそうな言葉でキーワードを設定する訳ですが、

現実問題として中々、10位に入るのは難しいです。


1位を取っても、自分だけしかそこに居ないとか、、、

それって、検索されないキーワードってことです。

一番良いのは、適度に競争相手がいてお客さんが比較出来る状態であること、有名アプリが1つ、2つ入っていると尚良いですね!

有名アプリが見つからない場合、再検索される可能性があります。


少なくとも有名アプリがそこにあることで、その検索結果についてお客さんの信頼性が増し、そこにいる滞在時間が長くなる筈です。

有名アプリか如何かは、評価人数を見ればわかります。

ここで、有名アプリとの戦いを避けても意味がありません。

自分が有名になりたいなら、アプリを売りたいなら有名アプリの顧客を奪い取るくらいの力な無いと話になりません。

知名度で勝てないなら、勝てる方法で勝てば良いんです。


アプリストアの検索結果、有望なキーワードは

サーチマンーアプリ向けApp Store SEO・競合アプリ分析ツール

で見ることが出来ます。

最近、知ったサイトですが役に立ちます。

また、このサイトでキーワードを調べて
自分が考え会得したキーワード選定のテクニックは
間違いではなかったことが確認できました。

また、このサイトは、英語のキーワード選定でも使用できます。

言語切り替えすれば、英語モードで動作します。


日本語のキーワード選定が良くても、英語がイマイチな場合があります。

同音異義語っていうものがあります。

日本人には馴染みがなくても、外人さんにはしっくりくる言葉っていうものは有るわけです。

それは同系列のメジャーなアプリのキーワードを眺めていると判ってきます。


話を戻します。

このサービスを利用して、ショートカットが出来ていることが分かりました。

有名アプリも使用している筋の良いキーワードです。

現在の検索順位は7位、、、

有望なキーワードです。

でもこのシォートカットは偶然出来たものです。

いつ閉じるか分かりません。

貴方なら如何しますか?


私が出した結論は、そのキーワードの取り込みです。

設定すればどんな状況になっても、
その道が閉じることはありません。


3本目のアプリ開発に取り掛かっています。

3本とも基本ベースは同じアプリなのですが、

3作目の作業をしている際に、1作目、2作目の仕様上の間違いに気付いて先程まで直していました。

今後使用することの無い機能、、全て消したつもりだったのですが残っていました。


そこそこ、出来るチェッカーという自覚はあるんですが、

クリーンナップしたシステムの中に不要なコードが丸々残っていました。

少しショックです。


アプリを再リリースする口実が出来ました。

でも、これはお客さんにとって何もメリットのないバージョンアップ、、、

永遠とバージョンアップを行い続けるのは信頼を失います。

適度な間隔でシステム改良をシステム拡張、キーワードの再設定、、売れるためには売れるまでにはやり続ける必要がありますが、貴方ならどういう戦術を使いますか?

サーチマンーアプリ向けApp Store SEO・競合アプリ分析ツール

白い悪魔No.0385、
アイデア・ノート

ここ1ヶ月で4ドル稼ぎました。

日々、アプリを改良している訳ですが、

結果的にアプリを改良せざるを得ないんですが、、、


ASO対策を行なうたびにアプリをリリースし直す必要があります。

キーワードを変更するために、、、

キーワードを最適化してこれで終わりのつもりだったんですが、

少なくとも1、2週間は休むつもりだったんですが、キーワード設定をミスってしまいました。

知っている人は知っているでしょうが、アプリストアのキーワード設定には癖があり、それを理解していないと馬鹿を見ることになります。

今回の私のように、、、

キーワードとして使えるのは、

アプリ名とサブタイトル、そしてアプリごとに設定する100文字のキーワードです。

キーワードを増やす方法は無いわけでは無いですが、アップルから怒られてアプリの販売を許可されなくなる可能性がありますからオススメしませんし、ここで紹介するつもりはありません。


アプリ名とサブタイトル、、、ここに使われている言葉も検索対象になりますが、ここに使われている言葉が全て検索対象になると考えていると痛い目にあいます。

ASOをやるなら、ここは結構重要です。

どういういう言葉を設定するか、、、それでアプリが生きるか死ぬか決まると言っても過言は無いと思っています。


まあ、全て知っていること、観念的に理解していることを素直に教えるほど私はお人好しではありません。

ぽろっと何かの弾みで書くことはあるかも知れませんが、それは私が理解している核心のひとつ、、、

まあ、断片的な情報だけでも、観念の概要は書いているので分かる人には分かり役に立つ、、、そういう風に書いているつもりです。


具体的なテクニックは語ったりしませんが、ここで1つ2つほどアドバイスします。

1、アプリ名、サブタイトルに書かれた、漢字1文字はキーワードとして登録されません。

2、アプリ名、サブタイトルに書かれた、かな2文字はキーワードとして登録されません。

些細な事に見えるかも知れませんが、知っていると知らないとでは大違いです。

重要な事です。


あなたが私を1ヶ月で4本しか売れない人と見るか、4本も売れた人と見るかで話が変わって来ます。

如何考えているかは別として、SEO出来る人間がASO出来ないなんて思わない方が良いですよ!

少なくとも、私は勝てるところでは勝っています。

ここに書かれたことを信じないならそれでも構いませんが、知らないと損をしますよ!


上の件ですが、これを理解していないとシャレにならないくらい大失敗をすることもあります。

キーワードはカンマ区切りで登録していくのですが、

小分けにされたキーワードを再構成して、必要に応じて複数のキーワードが合体したキーワードをシステム側が作ってくれるんですが、

あくまで、キーワードを作成してくれるのは、キーワードとして登録されている言葉だけ、、、

アプリ名、サブタイトルに登録されている言葉を一部流用して新しいキーワードを自動生成しようとしても、ルールを理解していないと、そのキーワード自動生成されないんです。

キーワードを小分けして、頑張って設定したのに無効なキーワードが出来てしまうとかシャレにならない場合もあるんです。


アプリのサポートページの訪問者です。

1枚目が昨日、2枚目が今日、、、

本来、ここに来るまでに決断させないといけないんですが、、、

まあ、カオス状態です。

因みに今月売れた有料版アプリ4本は全て日本人が購入、、、

サポートページの内容が多少親切か如何かの違いだけの筈ですが、

確率的には無料版10本配って1本売れているわけですが、、、

アメリカは0本、、、25本無料版を配っているので2本は売れても良い筈なんですか、、、

なぜ売れないんでしょうね?


あと、4本しか売れていないと書きましたが、月半ばで78本はダウンロードされているわけです。

口コミを自然発生させるには母数がいくつ必要か?

そんな戦いだと思っています。

同じカテゴリーにライバルは存在はするが、本当に競合するアプリは1つも無いという自負はあります。

本質的に私のアプリのライバルになるものは存在しません。

あと1週間で1ヶ月、、、どこまで上積み出来るか、、、

まあ、私の読みでは口コミを発生させる母数は300人は必要かな?

 

白い悪魔No.0384、
アイデア・ノート

もう、どうとでもしてくれ、、、そんな感じです。

そして毎回願います。

論理サイズは変えないでくれと、、、

どうせ変えたって意味が無いし、、、

そして思います。

どうやって持ち運ぶの?


外人さんって日本人の2倍の大きさだっけ?

日本人の平均身長160cm〜170cmだから

身長って300cm超えだっけ?

IPad mini、、、流石に胸ポケットには入れられないけど、

その程度の大きさのものを入れられるんですよね?


まあ、これは大げさ、冗談にしても何をやりたいんですか?

アプリ開発者の目から見たら、まあ、私がその手のスキルに特化しているからかも知れませんが、スマホ業界がやっていることって馬鹿らしいんですよ!

何故、親指より小さいアイコン、操作部を画面に配置するんですか?

しかも、押し間違いが発生してもおかしく無い間隔で配置して、、、

何故、そういうデザインルールを許可するんですか?

それに対してのメーカー側の回答が画面の大型化って、、、安直過ぎませんか?


ゲームを大迫力で見たいなら専用機として使うなら、

動画を大画面で見たいなら、、、外付けディスプレイを作れば良いじゃ無いですか?

Apple、、、意図的に古い製品を陳腐化させ過去の遺産、引き継ぐ必要の無くなった物のサポートを中止していきますが、、、

アプリでもそういうことはやらないんですか?


まあ、私からみたらApple自体も失格なので、他人を批判する資格は無いですが、、、

人間工学的に考えたらストレスなく仕事をやろうとすると、MacBookのキーボードくらいの大きさは必要です。

操作ボタンも、また、その隣との隙間も最低5mmは隙間が必要です。

そう考えれば、パスワード入力の画面の3列表示がIPhoneではギリギリ合格点です。

メイン画面でアイコンを4列並べるって、、、見た目、操作性にどちら側を取っても中途半端感があります。


感じ方は人それぞれですが、このレベルから違和感を感じる人はいる訳です。

まあ、これを及第点としても、、、

我慢出来るのは此処までです。


ここからは妥協の産物です。、、、Appleだけに限らず、、、

自分も失敗したことがあります。

まあ、私はアプリを開発する時、スマホを片手で抱えて、もう片方の手で操作する事を想定していたんですが、、、


器用に片手で操作するんですよね!

使い慣れた人は、、、手馴れたものです。

アプリのインターフェイス設計、、、片手操作を想定していないと良いインターフェイスとは言えないんです。

今の時代は特に、これは何を意味するかと言うと親指の届く範囲、スマホを持ったままで、、、そこの範囲に全ての操作を集約させないといけないんです。

つまり、実質画面の半分しか操作には使えないんです。


まあ、例外もありますが、いつも片手操作をやっている人でも、、、

その人を視覚的に説明出来ないと、画面の上の方は操作してもらえない訳です。

そこを見れば判るだろう的な対応をすると、使えないアプリと烙印を押されてしまう訳です。

フルでやっても横3列x縦6行がいいとこ、、、

ストレスなく、誤動作が無いように、操作ボタンを配置するなら、、、それが限界です。


操作ボタンが18個、、、最大でも、、、片手操作を考えるなら9個しか操作ボタンを配置出来ません。

スマホと言うか携帯、、、

所詮はまがい物、一時しのぎをする為の物代替え品です。

その程度の妥協の産物に全てを求めるのは如何かと思いますよ?


私はブラインドタッチが出来ない人間、Siriの音声入力なんて鼻から当てにしていない人間です。

まあ、それでもアプリが開発出来るっていうのは、ブラインドタッチはあくまでもテクニックであって、アプリ開発者に必要な素養では無いと言う事です。

ブラインドタッチが、出来ても出来なくても関係ない、、、出来上がる時間の差が多少出るだけ、、、それだけのものです。


雇われのプログラマーなら話は別でしょうが、企画立案、デバック、プロモーション、、、全てをやっている身にとって見たら、何でもない笑い話程度の些細な欠点です。

しかも、エンドユーザーにはまったく関係しないという、、、


仕事が早ければ良いというものでは有りません。

企画して、どんなに早く作っても企画からアプリ開発まで3ヶ月、、、

そこまでの長期スパンでは打ち込み速度の速さなんて誤差レベル、、、

企画を具体的に表現出来るか如何かが個人プログラマーの腕です。


妥協の産物を大きくすることだけ考えているのも如何かと思いますよ?

操作性も考えて要望を取り入れていったら、最終的には13インチのノートパソコンの大きさになります。

SNSも本当の意味で快適にやろうとしたら、それぐらいの画面サイズが欲しいです。

まあ、スマホは画面=操作部なので13インチのノートパソコンを閉じた時の画面の大きさ、、、それくらいは欲しいです。


まあ、私が見渡したところ、操作問題を解決する方法って

5つしかやっていないんですが、他に案は無いんですか?

やっていることって、

1、画面の大型化、、、画面を大型化することで相対的に操作性が向上させる

2、音声入力、、、私は鼻からこの手の技術を信じていないのでノーコメントです。但し、、、1つだけ書きます。日本語の漢字変換、30年以上業界が取り組んででもマトモな物が出来ないのに、音声入力ってマトモに出来るの? 信じて良いの?

3、より単純化した分身を作り操作性を向上させる。

→スマートウォッチがそうですね! ウェアブル端末全般が、、、

でも何をやっているんでしょうね? 基礎設計が駄目駄目で機能を限定した割には操作性が向上したようには見えないんですが、、、

アップルウォッチ、、、メイン画面にあんなにアイコンを置いちゃ駄目です。

4、タッチペンを使う。

5、外付けキーボードを使う。


頭の良い(と言われている)人たちがこの程度の知恵しかないなんて、

キーボード入力 及び それに代わるもののアイデアが無いって、、、

私は少なくとも3つの案は持っていますよ!

1、ソフトキーボードを画面に表示させ、視線の動きで文字入力させれば良い、
→そもそも手で操作するからある程度のスペースが必要なわけです。

目の動きをカメラで常時監視、それで適切に文字入力若しくは入力補助、、、

余程資本力が無いと出来ませんが、個人がやるような事では無いですが、未完成でもこれくらいあっと驚かせる技術開発力が無いと、、、

画面上下スクロール、写真の拡大程度なら判定出来るでしょ?

2、パソコンのキーボードをスマホ画面に原寸大に近い大きさで表示する。
→何故、キーボードを全てを一度に表示させようとするんですか?
せめて2分割、理想は3分割にしてキーボードを表示すれば良いものを、、、
拡大表示して、はみ出た分をキーボード下のスクロールバーを操作してスクロールさせながら入力すれば良いでしょう? 難しいですか? 個人レベルでも自分のアプリ内でなら頑張れば出来る程度の事ですよ?

3、キーボードは全て表示するが、MacのDOCKみたいに部分的に拡大表示して視認性、操作性を確保する。

自分のところのアイデアなのに、再利用出来ないって、、、どれだけ頭が硬いの?


実用的か如何かは兎も角、お客さんに試してみたい、使ってみたいという提案が出来ないのは如何かと思いますよ!

別に何も根拠が無い絵空事な技術を書いている訳では無く、それぞれ実績のある技術を転用しただけですよ?

ホーキング博士の入力システムって確か視線入力と、予測変換だったはずですよ?

プロなんだからこの程度のチャレンジと提案しないと、、、商品企画の人、、、1年間何をやっているんですか?

白い悪魔No.0383、
アイデア・ノート

何かとは言いませんが、、、

アプリストア内のキーワードの話、、、

英語にも同音異義語は存在します。

日本人にはおなじみの言葉でも、それが最適な言葉とは限りません。

それが最適なキーワードとは、、、


英訳して出てきた言葉があります。

同音異義語が沢山ある言葉、、、

5文字のものは日本人にはおなじみの言葉、、、

4文字は先ほどまで知りませんでした。


何方がキーワードとして適切な言葉か調べて見たところ、、、

出来るだけ短いキーワードが良いですよ!

キーワード全体の文字数も100文字と決まっていますし、、、


まあ、私は自分の作成したアプリに絶対の自信を持っています。

気持ちの上ではヒットを狙えると考えています。

私が考えるヒットは1000越え、、、


先程のキーワードの話ですが、文字数4文字だと1000越えが3本、

文字数5文字だと1000越え無し、、、

文字数が1文字短いだけで天と地ほどの差があります。

ASOは面白いです。

面白いパズルです。

当分の間、暇つぶしが出来そうです。







白い悪魔No.0382、
アイデア・ノート

勿体ないものです。

このサイト、、、

間違いなく、ガンダム系最強のドメインの1つなのに、、、

アプリストア内の検索最適化作業を今やっています。

全てを教えてしまうと、強い競合を育ててしまうので此処では語りませんが、


キーワード選定にはいくつかのコツがあります。

ですが、その前に前提条件として知っていた方が良いことがあります。

・「話し言葉」と「書き言葉」は違うということです。

・人間は無駄なことをしない。

・ネット検索では皆、片言になる。

これを頭に入れておいてください。


キーワード設定のコツ

1、出来るだけ短いキーワードを探す。

2、有名アプリが使っているキーワードを設定する。

3、自分のアプリの特徴を示す。少しマイナーな言葉を設定する。


これを実行に移せるなら、確実に検索数は伸びるでしょう!

まあ、これ以外にもいくつかの法則は存在しますが、別の記事に書いていたりしますが、探し方を書いていたりしますが、行き着くところは此処ですね!

少なくとも私はそう思っています。


先に書いた「人間は無駄なことをしない。」で全て説明できます。

1項と2項は実質同じです。

キーワードは「シンプル イズ ベスト」、日常会話に出てくるしゃべり言葉で、文字数が少ないもの、、、これが設定すべきキーワードです。

私の経験則では、調べた範囲では、日本語、英語共にせいぜい4文字、5文字

それ以上の長さの文字は余程、代用が効かない言葉以外はキーワードとしては不向きです。

間違っても、「安心をサポート」なんでキーワードを分割もせず1つのキーワードとして設定なんてしたら駄目です。


キャッチコピーとしては秀逸としても、人間、、、ネットで検索を掛けるときは片言になります。

それは皆、余計な一言を入れただけで検索数が減る可能性があることを知っているからです。

皆、無駄なことをしたくないんです。








3項は重要です。

有名アプリのキーワードを丸々コピーして、あなたのアプリが検索上位に表示されると思いますか?

アプリを売るためには絞り込みの言葉は必ず必要なんです。

有名アプリと同じキーワードを併用しつつ、自分のアプリが1番なれるキーワードが、、、

コンプレックス商法と言うか、知名度が無い個人がアプリを買ってもらえる可能性があるのは、その人が本当に望む物しか売れません。


有名アプリは小回りが利きません。

個人作成のアプリは小回りが利きます。

その特性を生かし大手が手を出さないような、大手では採算が取れないような場所を狙った方が勝ち目があります。

だって、絶対的な王者が居ないんだから、、、


競合相手が大したことが無い場合だけ、自分のアプリが相手してもらえる、、、

そう考えた方が無難です。

それが幾ら、自信作であっても、、、


最後に1つ、「アプリ名の補足」と「サブタイトル」には検索されないような言葉を設定した方が良いですよ!

キーワードに成るような言葉だけでは、お客さんを説得出来るキャッチコピーは作れません。

お客さんの心に響かない言葉を使っても、それで検索数を増やしても、

お客さんは買ってくれません。

キーワードになるならそれに越したことは無いのですが、自分のアプリの特徴を示す適切な言葉を使った方が良いです。


そういう意味では、今回のバージョンアップで戦術的に失敗したところです。

お客さんを不安にさせる要素になりますが、まめにアプリは更新した方が良いですよ!

キーワードを変更できるのはアプリ更新時だけです。

売れなかったで諦めるのでは無く、売れる努力をしないと、、、

 

白い悪魔No.0381、
まあ、自分はアフィリエイターな訳ですが、、、

誰の推薦、支持、バックアップの無い状態でやって行くのって大変ですよ!

個人情報を晒したく無い、アフィリエイターの場合は特に、、、


そこらへんの若造が、、、30そこそこの若造が営業出来るって、大企業の技術者と話が出来るって、会社の後ろ盾があってこそです。

その会社に入るのも、学校の後ろ盾があってこそ、その学校に入るにも親の金銭的なサポートが無いと難しい訳です。

本人の力だけじゃ如何にもならないんです。

普通は、、、

まあ、何処にでも例外というものがあって、既成の枠組みを飛び出して自分だけの力でやってのける人っていうのは居ますが、、、

それは自分自身をブランド化出来ているから、、、


せめて、その地域で5位に入るくらいの実力が無いと、実績が無いと、、、

実績ってアベレージですからね!

最高得点では無く、平均値、、、


平均値というのは、サンプリング期間がある程度必要な訳です。

まあ、一般的に3年かな? 場合によっては4年掛かるけど、、、

実力は、最高スコア、、、

サンプリング期間内での最高スコアです。


信頼って言うのは、実力と実績を掛け合わせたもの、、、

幾ら自分に自信があろうとも、能力があると風潮しても

目に見えるだけの成績を残してないと、また途中で怪我をしてサンプリング期間が足りなくなったとかは、問題外な訳です。


そこまで出来て、初めて人に評価されるのであって、

ブランド(商品)として売り込める、、、私はそう思っています。


学校の後ろ盾が無くて、会社の後ろ盾が無くて如何やって自分を売り込むんですかね?

アフィリエイターらしくネット上の言葉で書くと、、、

貴方は自分を、2つ、3つのキーワードで表すことが出来ますかと言うことです。

検索エンジンで、自分自身を1ページ目、10位以内に表示させられますか?

「総務」「甲村」なんて入れたって表示されませんよ!

せめて、所属している会社名を入れないと、、、


ブランド化出来ている人は別次元ですからね!

自分の名前で検索を掛けても楽勝で1位を取りますからね!

鳥山先生みたいに、、、


基本的に前に所属していた時の肩書きは使えません。

せいぜい使えるのは、実績だけ、、、

自画自賛で「実力」があると言ったって、、、

「実績」が無い人間が幾ら、自分には「実力」があると言っても説得力が無いんです。


「若い社員」が次々辞める会社に足りないもの

自分の可能性を信じるのは良いんですが、悲観するよりはましですが、自意識過剰って言うのも如何かと思いますよ!

自分自身を3つのキーワードで売り込めますか?

そうそう、既にキーワードは「ひとつ」使っているので、貴方が設定出来るキーワードは「ふたつ」ですよ!


既に「根性無し」とか「危険」とか隠しキーワードが設定されているんですが、、、

1ページ以内、10位以内に表示されますかね?

記事が3行書きで表示されますが、ネガティブなことが書かれていませんよね?

例え、検索で1位を取ったってネガティブなことを書かれていては、商品(自分)は売れませんよ?


転職って、給料が下がるって一般的に言われて居ますね!

大丈夫ですか?

生活、、、


私のイメージが悪いだけかも知れませんが、ハローワークに大企業から求人来ませんよ?

大丈夫ですか?

大企業って保険を掛けるものなんですが、知ってますか?

基本中小企業なんて直接、相手にしてくれないんですよ?

途中に商社が入るんですよ!


そこのところ、判っていますか?

特別、優秀でも派遣会社経由でしか出入り出来ないんですよ?


因みに私ですが、Googleの検索エンジンではとてもとても、、、

無理です。

キーワード1つで自分を表すのは、1位になるのは、、、

キーワード2つで4位がせいぜいかな、、、実力値で、、、


因みに根拠なく3年、3年って書いている訳じゃないです。

プロ野球、、、入れるのって高校で3年間努力し続けた結果でしょ?

実績を残した結果でしょ?

たまたま、強いチームに入れてたまたま、代走で出た選手は評価されないでしょ?


まあ、いろいろ、溜まっていることがあるのかな?

込み入ったことをやっていたし、、、

もう少しだけ書きます。

それじゃ、私が自分自身を晒した場合は如何云う結果かと言うと、私が私の分身であるアプリを晒した結果は如何かというと、、、

42人、、、10日間で、Appleのアプリストアでダウンロードされた数です。


私の名前にブランド力なんてありませんからね!

少なくともアプリを2本しかリリースしていない身としては、、、

そこはアプリの総合的な実力だけの世界、、、

見た目とキャッチコピー、そして検索キーワードが揃っていないと話にならない訳です。

お客さんに探してもらって、ダウンロードしても良いと思わせる、、、

そこまで行かないと駄目な訳です。


因みにアプリストア内では、キーワードが2つあれば楽勝で表示させることが出来ます。

キーワード1つでも10位圏内で良ければ表示させることが出来ます。

使えないキーワードで話している訳ではありません。

証拠のスクリーンショットです。

立ち上がりを除外すれば、アベレージが800です。

検索されて表示されている数が800、、、


これだけ実績を示した人に対して、

自分ならもっと上手くやれるとの風潮する、アプリ開発の経験が無い、自称、開発者がいたら見て見たいものですね!

因みにキーワード、日本語、英語とも半分はキーワードが駄目なのは判って居ます。

アプリを再リリースすれば、アベレージは1000をオーバーするんじゃないかな?

アベレージで1000を超えたら、一般人じゃ無理でしょ!

アプリストア内だけの活動で、、、広告費用を0で対抗するのは、、、


これぐらい圧倒的な実力を見せないと、可能性を見せないと、、、入社3ヶ月で辞める元サラリーマンって信頼されないと思うんですが如何ですかね?

少なくとも、SNSで「会社辞めた」報告って、、、

褒めて欲しいんですか? 慰めて欲しいんですか?


でも、それって「負け犬の遠吠え」ですよ!

気付いて居ますか?

同情してはくれても、誰も仕事は紹介してくれませんよ?

リアルな知り合いでも無い限り、、、

圧倒的な実力、可能性を示さない限り、、、


何でも書けば良いと云うものでは無いと思うんですがねぇ、、、

日々の生活をリアルタイムで中継?

嫌だなぁ、、、そしてそういう人間がプライバシー侵害だとか騒ぐんでしょ? 自分自身が個人情報を出しまくっている癖に、、

ネット上での自分の地位、好感度を上げたいなら、そのように文章を書かないと、、、例えそれが、不幸なことでも、

それがプラスに取れるような書き方をした方が良いですよ!

白い悪魔No.0380、
アイデア・ノート

IPhoneでアプリを作成している訳ですが、

移植作業を容易にするには、メンテナンスを容易にするには

より簡易な記述の仕方に書き直して、ソースコードを読みやすくする必要があるとは思うんですが、、、

まどろっこしい記述でもアプリが動いてしまう事実と、

安定して動作しているのに、ソースコードを書き直して不安定な状態、検証作業が必要な状態まで戻すのか?という悩みがあります。


基本、見なかったことにするのがベストだとは思うんですが、

ちらちら目に見えるところにデータがあると気になってしまいます。

そういうところが悩ましいですね!

画面データはIPhone6、IPad、IPhoneXの3種類だけ用意して

あとの機種は、比率をリアルタイムで計算して作成したデーターを使う、単にユーティリティ系の軽いアプリであれば、それくらいの無茶なデータの作り方をしても問題は無いのですが、正しく表示されている、、、その検証に時間が取られる訳です。

結構、規模が大きいアプリとなったので、検証作業が大掛かりになりますし、市販品のアプリを出した責任上、また折角獲得した信頼を放棄するのは問題です。

本人が直したくても、現実的には直せない、、、

難しい問題です。

白い悪魔No.0379、
アイデア・ノート

リテイク作業の最中です。

作業の結果は現れています。

新しいアプリを出すと、新しいバージョンを出すと

出した瞬間に技術が古くなり、
もっと良い表現方法が無いか自問自答するわけですが、

ここら辺の分析は得意分野であるわけです。

元々が書家、公募展では常連の人だったわけです。

最近は、事情があり遠ざかっていますが、

習字の練習方法っていうのは模写から始まります。


模写っていうのは、如何にお手本の通りに書くかと言う事です。

そこに上手い下手は存在しません。

評価がお手本に何処まで迫れるかという話であれば、

自分がその手本より上手く書ける自信があったとしても、上手く書いてはいけないんです。

ここら辺は、カラオケの採点機能に似ていますね!

その曲の採点機能のプログラムされた通りに歌わないと、変なところでコブシを効かせると減点対象になってしまいます。

例えそれが、人を感動させる歌い方でも、、、


30センチ離れた手本を目で見て、書くわけです。

定規を当てて長さを計りながら書くものではありません。

そんなことをしたら字の勢いが無くなってしまいますし、

普通の人はじっくり悠長に書いていられないでしょう。

墨が紙に滲むから、、、


ゆっくり、丁寧に書けると言うことは、墨量を完全にコントロールしていると言うことです。

まあ、小筆の話ですが、胃が痛くなるだけの話だけです。

別に、「あ」という一文字を1分間、時間を掛けてゆっくり書けと言われれば出来ますよ!

横線書くのに10秒、、、出来ますよ!

300文字400文字書かないといけないので、、

まあ、そこまで気が長く無いので30秒くらいで書いてしまいますが、、、


自分の力に自信を持っていても評価が外に合わせることなら、合わせるわけです。

こう言うことを日常的に10年20年やっているわけです。

間違い探しが得意になる訳です。

粗探しが、、、


今回はアプリの話ですので、ASOやプレゼン資料の話になるわけですが、、、

基本、模写の話になるわけです。

間違い探しの、、、粗探しの、、、


要素分解、、、エッセンス抽出と言った方が良いかな?

私に取ってみたら別に難しい事では無いんです。

要素分解を応用して最近、「水陸両用」とか「わんこ」で遊んでいますが、、、

事の本質を言語化出来るか?

受けている本質を理解出来るか? ということです。


ここで売れているアプリを妬んでいてもしょうがありません。

何かしら、自分のアプリより優っているところがある訳です。

持っているテクニックも、ジャンルも見た目も違っているアプリから売れる要素を抜け出せるか?

そういうことです。


真似できるなら、真似をしてしまえば良いんです。

真似出来るなら、、、

広告手法、キーワードなんかは有名アプリから真似出来ます。

ここで、プロと言われている人がやって捕まるのが完全コピー(トレース)、、、如何かと思いますよ?


私が推奨しているのはトレースでは無く模写、、、

手本を下敷きにしてその上に紙を置いてトレースする、、、

愚かです。

昔はそれでもバレなかったかも知れませんが、今そんなことをやったら、次の瞬間にバレてしまいます。


私なら真似るにしても、複数の作品からコピーします。

まず、バレません。

この方法を併用すれば、、、

売れている要素を、その作品を見ながら言葉で書き出します。

そして目で覚えます。特徴を、、、

丹念に何時間も掛けて、、、


書き出しが完了したら、手本を引っ込めます。

今度は紙に書き出したキーワードと頭の中の記憶でその作品を再構成する、、、ただそれだけです。

何時間も観察し続けたんだから再構成出来るでしょ?

理論的には、、、


そこに勘違いとか、自分の癖、歪みとかが入ってくる訳です。

如何あがいても、劣化コピーしか出来ません。

完全コピーは無理です。

幾ら、単体の作品として完成度が高くても、、、

劣化コピーは劣化コピーです。

デジタルの世界なら兎も角、アナログ要素が入ったものを完全コピーするのは無理です。

出題範囲が限定された期末試験なら100点は取れるかもしれませんが、ピアノの演奏に100点は無いということです。

手本を基準に考えて、それが答えが唯一の答えだとすると、、、


そして、後で答え合わせをします。

明らかに抜け落ちた要素は、手本を見て修正します。

書き直したら駄目ですよ! 飽くまで微調整です。


ASOのキーワード、、、真似てしまえば良いんです。

有名アプリのものを、、、

今回、ここら辺の作業を厳密に行いました。

前回より厳密に、、、


まだ、甘いところがあって、日本語のキーワード半分入れ替えになりますが、こういう作業を続けた結果、

1世代前が200ビューだったのが、現世代では800ビューになっています。

800ビューあれば、単に商品を売るだけなら無料のアプリを配るだけなら、完全に市場から無視されることはありません。

喫茶店を営業していて、店の前を800人通りすぎる、、、

言うなればそういう状況です。


そこで、店に人が入らないのは、ショーウィンドウに魅力ある商品サンプルを置いていないからです。

1人でもお客さんが来てくれれば良いなら、ショーウィンドウの中身を充実させれば良いだけです。


800人も店の前を通りすぎるなら、移転する必要なんてありません。

店の雰囲気を変えるだけで、10人、20人は来てくれます。


そこまで努力してからです。移転を考えるのは、、、

喫茶店じゃ無くてたこ焼きやの屋台、、、

いつでも場所を移動できるからってちょこちょこ場所を変えていたら常連客なんか付きません。

お得意さんの紹介だからとその場所に行っても店が無いとか、、、

せいぜい、見える範囲で動かないと、、、

 

白い悪魔No.0378、
アイデア・ノート

リテイク作業の最中です。

残り36枚+6枚、、、

何日も何日も同じような作業をしていると、

もっと良い表現は無いかとか思う訳です。

+6枚は作業済みのリテイク、、、


チャンスは1度きり、、、

反則技に近いほど、強力で凶悪なテクニック

真似られるのを覚悟の上、、、

でも、それ以上の回答はその先には存在しない


まあ、長時間同じ作業をやっていると狂ってくるわけです。

冴えてくると言っても良いかも、、、

IOS11になってスクリーンショットが3枚表示されるようになりました。(以前は2枚)

より多くの情報を表示出来るようになりましたが、写真が小さくなりました。

ちまちました写真は見たくありません。

貴方なら如何しますか?



因みにちまちまして見づらい、、、

見やすくするか無い訳です。

シンプルであればあるほど、インパクトが出て来ます。

綺麗な写真を使ったって、意味が無いんです。

見ずらかったら、、、

白い悪魔No.0377、
アイデア・ノート

真面目にプロらしい仕事をやっています。

リテイクだらけで、胃が痛いです。

現在、現実逃避中です。


アプリ自体の品質は取り敢えず問題ではありません。

無名な内は、、、アプリストア上に載せる説明文、アイコン、スクリーンショットが重要な訳です。

最近、アプリストアの仕様が変わってスクリーンショットを最大10枚掲載できるようになりました。

自分の場合は日本語版と英語版のアプリを出しています。

そしてIPad対応、IPhoneXにも対応しています。

IPhoneX、、、スクリーンショットはオプションだとか言っていますが、

過渡期は兎も角、発売から1年くらい経過している訳です。

流石にもう例外とかで見逃してくれることはありません。

審査を通りたかったら対応は必修です。


動画作成は面倒なのでやりませんが、フルにプレゼン資料を作ると、スクリーンショットを用意すると60枚必要になります。

アプリ2作目を先日リリースしましたので、2作で120枚、、、

十分死ねます。


交互に改修を掛けていく訳ですが、1週間前のテクニック、デザインルールが古いとかそういう状況です。

伸びる余地があるのは良いことですが、技術レベルが要求レベルが素人さんが作るレベルでは無い、、、そんなところまで来ています。

力を掛ければ掛けるほど説得力が増す作業なので手抜きは出来ません。

自分の過ちに気付いたら、その時出来る範囲で全力を出す。

それの繰り返しです。


基本、ASOは出来る訳です。

アメリカが休暇シーズンに入ってしまったので、学生さんが、、、

検索数が減っていますが、それでも検索数が200件を下回らないとか、まあ、まともな状態では無い訳です。

今となっては使えないキーワードが日本語、英語共に半分は混入している状態でも、、、

基本、人集めは必要ないんです。

既にちょっと探したらそこに在るとかそんな感じなんで、、、


ブログではありませんし、毎日アプリをチェックするなんて奇特な人はいません。

毎日、新しい人が店の前を通り過ぎる、、、

そんな状態な訳です。


全ては見た目、少なくともコメントが入るまでは、、、

そういうことで頑張っています。

まあ、アップルの機嫌を損ねない限り早々、却下される可能性は無くなりました。少なくとも今のルール上では、、、

9月が勝負の月ですので仕込みをやっている訳です。

プレゼン資料をアップデートするためにアプリに少しだけおまけを付ける。

おまけの制作に2日、プレゼン資料に2週間とかそんなことをやっている訳です。


3作目も頭の中では完成していますので、早く片付けないと、、、

そんな感じです。

白い悪魔No.0376、
アイデア・ノート

その時、その時でやれる限りのベストは尽くしてはいるんですが、、、

これが紙ベースの仕事ならもっとチェックが完璧に出来るんでしょうが、パソコン上の狭い画面で間違い探しって、、、きついんですよね!

アプリをリリースした後にミスをしたと気付くことが多々あります。

プレゼン資料の完成度が妥協しない本当のプロに比べればレベルが低いんです。


基本的にレベルは低くはないんですが、1つレベルが上がると新しい矛盾点が見つかる、、、その繰り返しです。

9月が勝負の月なので、後2回ほどバージョンアップして対処しなければと思っています。


2本目のアプリがリリースされて1日が経過しました。

1日目の成果は5件のダウンロード、、、まずまずです。

日本2、アメリカ1、中国1、イギリス1

日本語版と、英語版しか作っていないのですが、中国、、、

まあ、知識層限定で言えば第二言語が英語みたいなものですので不思議では無いのですが、中国で広まってくれると、、、

1作目、、、党大会の時期に萎んでしまいましたが、2000ダウンロードぐらい行きましたので、如何なるか楽しみです。







また、日本人がダウンロードしてくれたのも大きいです。

不景気と言うか何と言うか、、、アメリカ人はお金払いが良いんです。

気に入れば120円くらいは支払ってくれるのですが、日本人は有料化してからのダウンロードは0なんです。

今回のアプリ、、、無料配布中なんですが、

まあ、日本人の目から見ても「タダでも要らないレベル」から脱していることが確認できました。

1作目アプリへの仕込みもしていますので、まだまだ、全てのシステムが繋がった状態ではありませんが、近いうちに日本人からも購入してもられるかな? と期待しています。


英語のキーワードの半分が死んでいる状態で良く見つけてくれたなという驚きもあります。

まあ、世間が如何評価してくれるか、、、

アプリは出せば出すほどブランドイメージが出来上がってきます。

キーワードを半ば共通化して、少しずつキーワードを広げて行くことが出来ますし、アプリのリンクから自分が発表したアプリへ飛ぶことも出来ます。

基本、無料アプリではコメントは期待できないのですが、アプリストア外の口コミに期待が出来ます。

ダウンロード数の集計は出たのですが、検索数の集計がまだです。

改良した検索ワードで何処まで伸びているか楽しみです。

白い悪魔No.0375、
アイデア・ノート

キーワードの再検証を行なっています。

まあ、今までは恐らく、これで大丈夫だろうという程度の検証方法でしたが、

実用的な検証方法を見つけたので、、、

アプリストア内でキーワードを設定するには
メジャーなキーワード、少しマイナーなキーワードを設定する必要があります。

メジャーなキーワードと少しマイナーなキーワード1個、2個で絞り込んで検索されるように設定するのです。

メジャーなキーワードだけで構成すると、何時迄も絞り込むことが出来ず。

結果、検索結果として表示されないわけです。


メジャーなキーワードでも何でも良いと言うわけでは無いところが難しいところです。

今回の検証方法は、キーワード同士の相性を確認する方法です。

また、その相性を確認する過程で、そのキーワードが良いキーワードか悪いキーワードか分かります。

まず、売りたいアプリを示すキーワード、象徴するキーワードを1つ選びます。

そこに検証したいキーワードを選び、2つのキーワードを使用してアプリストア内を検索します。

ここでメジャーだと思っていたキーワードが検索数が少なかったりした場合、メジャーなアプリがそのキーワードを使用しているか確認します。

コメントが付いていないアプリばかりの場合、そのキーワードは登録する価値がありません。

余程、絞り込み用のキーワードとして有効だと思える物であれば、残しておいても構いませんが、再検討が無難です。

例を1つ書くと、standard、、、人気が無いんです。

文字数が多いから、しゃべり言葉と、書き言葉では別ということです。

似たような意味を持つ単語が無いか調べてみるべきです。


それから、自分の考えが正しいかどうかの指針は、大手がそのキーワードが使っているか如何か、、、

真似しすぎると、ガチンコ勝負になってしまうので大概にしておいた方がよいですが、メジャーなキーワードは大手が使っているものを出来るだけ見つけて採用した方が良いです。

まあ、考え方によっては例外事項がありますが、基本、この方法はキーワード検証の方法として有効です。

検索数が上がらない方は、試してみては?

そういう私も、英語キーワードは半分入れ替えかな?

白い悪魔No.0374、
アイデア・ノート

改めてここ数日の作業の成果を確認した、
空間攻撃をしていないのに改めて気付いた。

空間把握能力は書家の特殊スキルです。

モノクロを使うスキルと同様、たかが20代、30代の小僧が喧嘩を売ってきても、新鋭デザイナーが喧嘩を売ってきても勝てる自信はあります。

私が苦手とするのは、かわいいデザイン

曲線を多用することで多少はかわいく出来ますが、

純度を上げすぎると、完成度を上げすぎると格好良く、お洒落にしかなりません。

そこらへんが書道をベースにする私の欠点です。


私が把握している事実は、色数を多くすれば多くするほど俗っぽくなること、、、

暖色と寒色を一緒に使うデザインなんて俗物以外何者でも無い、、、

そう思うわけです。

目立たせるという意味では、暖色と寒色を一緒に使うのもアリなわけですが、それをやってしまうと何処かオモチャっぽく、安っぽくなってしまうんです。

また、浮世離れしたデザインに、、、


そのもの単体での使用なら兎も角、それが街中に溶け込むデザインかと言うと、、、

上から下、鞄に靴、、、トータルコーディネートした場合に違和感の無い纏まったデザインに出来るかというと疑問が残る訳です。







ルールを作って、ルールを破る、、、

それがデザインの真理の一つです。

デザインルールを作らずに異物ばかり入れると、それがどんな高級な物でも似合わない、、、私はそう思っています。


空間把握能力、、、

空白文字をどれだけ使えますか?ってことです。

漫画で言うと、ストーリーを進めないといけない状況で無駄ゴマを使えますか?

そういう事です。

言いたいことを全て書くと、保険の約款みたいにだれも真剣に読まない文章になってしまいます。

ブログの場合、画面のレイアウトが環境によって変わってしまうので、また、アプリほど真剣に取り組んでいないので文章構成、レイアウトとかいい加減なものですが、アプリの説明画面は別、、、

最初に表示される2枚、若しくは3枚の説明画面でお客さんを説得出来ないと後がありません。

そこに、言いたいことを全て書き綴ると、、、


30秒で読める文章、、、

画面デザインの良し悪しも含めて、、、

理想は読むつもりが無いのに無意識に読んでしまったという文章量、、、

また、それを読ませるためには適度の空間が必要、、、


毎回、事あるごとに書いていますが、映像の表現力って昔と今とでは大して変わりません。

まともなデザインをしようと思ったら、同じ系統の色しか使えません。

グラデーション、、、下手に掛けると地味な絵面になってしまいます。

結局は単色のベタ塗りが最強だったりします。

キティちゃんみたいに、、、

白い悪魔No.0373、
アイデア・ノート

日本語と英語、ドイツ語とフランス語に対応しました。

作ったアプリは日本語版と英語版、、、

キーワードは日本語で100文字

英語とドイツ語とフランス語共用で100文字、キーワードは16個


英語とドイツ語、フランス語って日本でいう方言みたいなものです。

使っている文字セットが同じです。

英語には無い文字とかが有ったりしますが、文法なんて関係ない片言の世界でなら、結構共通の単語があります。

まあ、何を設定したかバラしてしまうと競争相手が増えてしまうのでやりませんが、

3言語に対応したから、1つの言語あたり33文字で対応とか、、、そんなことはやっていません。

1つの国あたり、60文字位かな?

キーワードは1つの国あたり10個、、、


考えられる限りのことはやったので後は、リリース後に市場がどういう反応をするかな?というところです。

また、今更ながらアプリストアでサポートページを設定するのですが、日本語、英語別々に設定できることに初めて気付きました。


これは大きなミスです。

気付くのが遅れましたが、一大事になる前に気付いて良かったです。

SEOやASOの世界では、クリックしてもらってなんぼの世界です。

クリックさせるって大変なんです。

お客さんがやってくれるのは、スクロールだけ、、、

そこでお客さんにボタンを押させるのは大変なんです。

押させた先が英語のページだった、、、日本人のお客さんはそのまま帰ってしまいます。

逆もそうでしょう!

ボタンを押してもらうのは大変なんです。


今までは言語切り替えは自前のページで自動で切り替わるシステムを作るか、ボタンで切り替えるしかないと思っていましたが初めから飛ぶページを設定できるなら話は別です。

あくまでも確率論ですが、最後の締めの段階でお客さんに逃げられる、、、それを防止できます。


良くもまあ、こんなに問題が出てくるものです。

その時、その時ベストを尽くしているはずですが、、、

まあ、今回の改善が完成すれば相当良くなるんじゃないかな?