白い悪魔No.0377、
アイデア・ノート

真面目にプロらしい仕事をやっています。

リテイクだらけで、胃が痛いです。

現在、現実逃避中です。


アプリ自体の品質は取り敢えず問題ではありません。

無名な内は、、、アプリストア上に載せる説明文、アイコン、スクリーンショットが重要な訳です。

最近、アプリストアの仕様が変わってスクリーンショットを最大10枚掲載できるようになりました。

自分の場合は日本語版と英語版のアプリを出しています。

そしてIPad対応、IPhoneXにも対応しています。

IPhoneX、、、スクリーンショットはオプションだとか言っていますが、

過渡期は兎も角、発売から1年くらい経過している訳です。

流石にもう例外とかで見逃してくれることはありません。

審査を通りたかったら対応は必修です。


動画作成は面倒なのでやりませんが、フルにプレゼン資料を作ると、スクリーンショットを用意すると60枚必要になります。

アプリ2作目を先日リリースしましたので、2作で120枚、、、

十分死ねます。


交互に改修を掛けていく訳ですが、1週間前のテクニック、デザインルールが古いとかそういう状況です。

伸びる余地があるのは良いことですが、技術レベルが要求レベルが素人さんが作るレベルでは無い、、、そんなところまで来ています。

力を掛ければ掛けるほど説得力が増す作業なので手抜きは出来ません。

自分の過ちに気付いたら、その時出来る範囲で全力を出す。

それの繰り返しです。


基本、ASOは出来る訳です。

アメリカが休暇シーズンに入ってしまったので、学生さんが、、、

検索数が減っていますが、それでも検索数が200件を下回らないとか、まあ、まともな状態では無い訳です。

今となっては使えないキーワードが日本語、英語共に半分は混入している状態でも、、、

基本、人集めは必要ないんです。

既にちょっと探したらそこに在るとかそんな感じなんで、、、


ブログではありませんし、毎日アプリをチェックするなんて奇特な人はいません。

毎日、新しい人が店の前を通り過ぎる、、、

そんな状態な訳です。


全ては見た目、少なくともコメントが入るまでは、、、

そういうことで頑張っています。

まあ、アップルの機嫌を損ねない限り早々、却下される可能性は無くなりました。少なくとも今のルール上では、、、

9月が勝負の月ですので仕込みをやっている訳です。

プレゼン資料をアップデートするためにアプリに少しだけおまけを付ける。

おまけの制作に2日、プレゼン資料に2週間とかそんなことをやっている訳です。


3作目も頭の中では完成していますので、早く片付けないと、、、

そんな感じです。

白い悪魔No.0376、
アイデア・ノート

その時、その時でやれる限りのベストは尽くしてはいるんですが、、、

これが紙ベースの仕事ならもっとチェックが完璧に出来るんでしょうが、パソコン上の狭い画面で間違い探しって、、、きついんですよね!

アプリをリリースした後にミスをしたと気付くことが多々あります。

プレゼン資料の完成度が妥協しない本当のプロに比べればレベルが低いんです。


基本的にレベルは低くはないんですが、1つレベルが上がると新しい矛盾点が見つかる、、、その繰り返しです。

9月が勝負の月なので、後2回ほどバージョンアップして対処しなければと思っています。


2本目のアプリがリリースされて1日が経過しました。

1日目の成果は5件のダウンロード、、、まずまずです。

日本2、アメリカ1、中国1、イギリス1

日本語版と、英語版しか作っていないのですが、中国、、、

まあ、知識層限定で言えば第二言語が英語みたいなものですので不思議では無いのですが、中国で広まってくれると、、、

1作目、、、党大会の時期に萎んでしまいましたが、2000ダウンロードぐらい行きましたので、如何なるか楽しみです。







また、日本人がダウンロードしてくれたのも大きいです。

不景気と言うか何と言うか、、、アメリカ人はお金払いが良いんです。

気に入れば120円くらいは支払ってくれるのですが、日本人は有料化してからのダウンロードは0なんです。

今回のアプリ、、、無料配布中なんですが、

まあ、日本人の目から見ても「タダでも要らないレベル」から脱していることが確認できました。

1作目アプリへの仕込みもしていますので、まだまだ、全てのシステムが繋がった状態ではありませんが、近いうちに日本人からも購入してもられるかな? と期待しています。


英語のキーワードの半分が死んでいる状態で良く見つけてくれたなという驚きもあります。

まあ、世間が如何評価してくれるか、、、

アプリは出せば出すほどブランドイメージが出来上がってきます。

キーワードを半ば共通化して、少しずつキーワードを広げて行くことが出来ますし、アプリのリンクから自分が発表したアプリへ飛ぶことも出来ます。

基本、無料アプリではコメントは期待できないのですが、アプリストア外の口コミに期待が出来ます。

ダウンロード数の集計は出たのですが、検索数の集計がまだです。

改良した検索ワードで何処まで伸びているか楽しみです。

白い悪魔No.0375、
アイデア・ノート

キーワードの再検証を行なっています。

まあ、今までは恐らく、これで大丈夫だろうという程度の検証方法でしたが、

実用的な検証方法を見つけたので、、、

アプリストア内でキーワードを設定するには
メジャーなキーワード、少しマイナーなキーワードを設定する必要があります。

メジャーなキーワードと少しマイナーなキーワード1個、2個で絞り込んで検索されるように設定するのです。

メジャーなキーワードだけで構成すると、何時迄も絞り込むことが出来ず。

結果、検索結果として表示されないわけです。


メジャーなキーワードでも何でも良いと言うわけでは無いところが難しいところです。

今回の検証方法は、キーワード同士の相性を確認する方法です。

また、その相性を確認する過程で、そのキーワードが良いキーワードか悪いキーワードか分かります。

まず、売りたいアプリを示すキーワード、象徴するキーワードを1つ選びます。

そこに検証したいキーワードを選び、2つのキーワードを使用してアプリストア内を検索します。

ここでメジャーだと思っていたキーワードが検索数が少なかったりした場合、メジャーなアプリがそのキーワードを使用しているか確認します。

コメントが付いていないアプリばかりの場合、そのキーワードは登録する価値がありません。

余程、絞り込み用のキーワードとして有効だと思える物であれば、残しておいても構いませんが、再検討が無難です。

例を1つ書くと、standard、、、人気が無いんです。

文字数が多いから、しゃべり言葉と、書き言葉では別ということです。

似たような意味を持つ単語が無いか調べてみるべきです。


それから、自分の考えが正しいかどうかの指針は、大手がそのキーワードが使っているか如何か、、、

真似しすぎると、ガチンコ勝負になってしまうので大概にしておいた方がよいですが、メジャーなキーワードは大手が使っているものを出来るだけ見つけて採用した方が良いです。

まあ、考え方によっては例外事項がありますが、基本、この方法はキーワード検証の方法として有効です。

検索数が上がらない方は、試してみては?

そういう私も、英語キーワードは半分入れ替えかな?

白い悪魔No.0374、
アイデア・ノート

改めてここ数日の作業の成果を確認した、
空間攻撃をしていないのに改めて気付いた。

空間把握能力は書家の特殊スキルです。

モノクロを使うスキルと同様、たかが20代、30代の小僧が喧嘩を売ってきても、新鋭デザイナーが喧嘩を売ってきても勝てる自信はあります。

私が苦手とするのは、かわいいデザイン

曲線を多用することで多少はかわいく出来ますが、

純度を上げすぎると、完成度を上げすぎると格好良く、お洒落にしかなりません。

そこらへんが書道をベースにする私の欠点です。


私が把握している事実は、色数を多くすれば多くするほど俗っぽくなること、、、

暖色と寒色を一緒に使うデザインなんて俗物以外何者でも無い、、、

そう思うわけです。

目立たせるという意味では、暖色と寒色を一緒に使うのもアリなわけですが、それをやってしまうと何処かオモチャっぽく、安っぽくなってしまうんです。

また、浮世離れしたデザインに、、、


そのもの単体での使用なら兎も角、それが街中に溶け込むデザインかと言うと、、、

上から下、鞄に靴、、、トータルコーディネートした場合に違和感の無い纏まったデザインに出来るかというと疑問が残る訳です。







ルールを作って、ルールを破る、、、

それがデザインの真理の一つです。

デザインルールを作らずに異物ばかり入れると、それがどんな高級な物でも似合わない、、、私はそう思っています。


空間把握能力、、、

空白文字をどれだけ使えますか?ってことです。

漫画で言うと、ストーリーを進めないといけない状況で無駄ゴマを使えますか?

そういう事です。

言いたいことを全て書くと、保険の約款みたいにだれも真剣に読まない文章になってしまいます。

ブログの場合、画面のレイアウトが環境によって変わってしまうので、また、アプリほど真剣に取り組んでいないので文章構成、レイアウトとかいい加減なものですが、アプリの説明画面は別、、、

最初に表示される2枚、若しくは3枚の説明画面でお客さんを説得出来ないと後がありません。

そこに、言いたいことを全て書き綴ると、、、


30秒で読める文章、、、

画面デザインの良し悪しも含めて、、、

理想は読むつもりが無いのに無意識に読んでしまったという文章量、、、

また、それを読ませるためには適度の空間が必要、、、


毎回、事あるごとに書いていますが、映像の表現力って昔と今とでは大して変わりません。

まともなデザインをしようと思ったら、同じ系統の色しか使えません。

グラデーション、、、下手に掛けると地味な絵面になってしまいます。

結局は単色のベタ塗りが最強だったりします。

キティちゃんみたいに、、、

白い悪魔No.0373、
アイデア・ノート

日本語と英語、ドイツ語とフランス語に対応しました。

作ったアプリは日本語版と英語版、、、

キーワードは日本語で100文字

英語とドイツ語とフランス語共用で100文字、キーワードは16個


英語とドイツ語、フランス語って日本でいう方言みたいなものです。

使っている文字セットが同じです。

英語には無い文字とかが有ったりしますが、文法なんて関係ない片言の世界でなら、結構共通の単語があります。

まあ、何を設定したかバラしてしまうと競争相手が増えてしまうのでやりませんが、

3言語に対応したから、1つの言語あたり33文字で対応とか、、、そんなことはやっていません。

1つの国あたり、60文字位かな?

キーワードは1つの国あたり10個、、、


考えられる限りのことはやったので後は、リリース後に市場がどういう反応をするかな?というところです。

また、今更ながらアプリストアでサポートページを設定するのですが、日本語、英語別々に設定できることに初めて気付きました。


これは大きなミスです。

気付くのが遅れましたが、一大事になる前に気付いて良かったです。

SEOやASOの世界では、クリックしてもらってなんぼの世界です。

クリックさせるって大変なんです。

お客さんがやってくれるのは、スクロールだけ、、、

そこでお客さんにボタンを押させるのは大変なんです。

押させた先が英語のページだった、、、日本人のお客さんはそのまま帰ってしまいます。

逆もそうでしょう!

ボタンを押してもらうのは大変なんです。


今までは言語切り替えは自前のページで自動で切り替わるシステムを作るか、ボタンで切り替えるしかないと思っていましたが初めから飛ぶページを設定できるなら話は別です。

あくまでも確率論ですが、最後の締めの段階でお客さんに逃げられる、、、それを防止できます。


良くもまあ、こんなに問題が出てくるものです。

その時、その時ベストを尽くしているはずですが、、、

まあ、今回の改善が完成すれば相当良くなるんじゃないかな?



白い悪魔No.0372、
アイデア・ノート

アプリの開発者なわけです。

「石の上に三年」とは良く言ったもの、

色々分かってきました、如何やれば商売に結び付けられるか、、、


日本語と英語版でアプリを作成していますが、

無料で配布していた時は、ロシアとか中国とかインドとか、イギリス、、、そして中国、、、

色々な国からダウンロードされました。

主要言語を英語で配布している訳ですが、世界的に売るにはもう少し戦略が必要だとわかりました。

何故、ダウンロードされていたか疑問な国は無視するとして、英語って方言があるのを改めて気付きました。

アルファベットを使っている国で全く違うのです。

英語の自動翻訳でたよってキーワード選定していましたが、

使えるキーワードは100文字、、、無闇やたらとキーワードは設定できませんが、せめて、イタリア語でも通用する言葉を入れておく、、、

大枠のアプリの種類だけでも、、、


基本、SEOもASOも出来る人間です。

解析ツールの使い方を最近まで知らなかった、、、それだけです。

解析ツール、、、使った方が良いですよ?

キーワード設定を変えたから検索数が落ちたとか、どこからアクセスされているか分かるから、、、

認識出来さえすれば、対応は可能です。



因み、認識出来れば商売は可能ですが、「わんこ」とか「きていちやん」とか「イカ玉」とか、、、恐らくやりません。

今ぐらいのスタンスが一番良いかな?

売れれば、アプリ開発が一番効率的な訳です。

マーケティングの基礎とか、キャッチコピーの練習、説明文の練習をやってるわけです。

結果的に、、、

それに高額商品に手を出しちゃったので、、、

もう、無理です。 売るのは、、、

白い悪魔No.0371、
アイデア・ノート

ここ1週間ほどアプリのリリースが出来ない時期を過ごしています。

却下されまくりです。

疲れました。

しょうがないので最後の手段に出ます。

その機能を許可しない貴方が悪いという論法を使います。

外部機能の許可申請、、、無闇やたらと出せる設定ではありません。

私が知る限り、最初の1回だけ、、、

設定によっては再表示可能なのかも知れませんが、私は知りません。


売りの機能なのですが、そのため救済方法を提供し続けていたのですが、アップル側はそれが気に入らないようです。

気に入らないのは、担当者によるのかも?

独善的かも知れませんが、私の説得に応じない人間は二度と相手をしないという風にアプリを作り直します。

まあ、説得用のコードは残しておきますが、隠し機能というか未実装機能って扱いかな?

2作目のアプリの相手もしないといけないのにここでつまずく訳には行かないので、、、

精々、サポートページに機能の使用再開方法を載せるくらいかな?

白い悪魔No.0370、
アイデア・ノート

4作目目までの構想はあります。

今、1作目と並行して3作目を作成しています。

2作目は保留中です。


完成はしてはいたのですが、アップルからこんな質の悪いアプリは承認できないと言われる始末、、、

まあ、私から見たらアプリの自由気まま好き放題の動き方はアップル純正アプリとどっこいどっこいなんですが、、、

承認行為を取っているとは思えませんし、、、

アプリを立ち上げたままで、スリープモードに入るとリジェクトされます。

紛らわしいとか、説明が無いとか書かれました。


あの、最大8時間動くアプリなんですが、、、バッテリー持ちますか?

あなたたちのスマホの性能が不甲斐ないから、自衛で出来るだけバッテリーの減りを抑えるように1分の内、40秒画面を消していたんですが、、、


頭が硬いと言うか、ノータリンの人を相手をすることが嫌になったので、一時保留にして3作目を作っています。

せめて、枕言葉、くらい付けてよ!

バッテリー消費を抑えるための処置であると思われるが、その表現は適切じゃないとか、、、

それをこんな質の悪いアプリは承認できないと言われて、、、


まあ、アップルの相手はまともにしない方が良いですよ!

それが、世間一般の常識とかけ離れていようが従った方が楽です。

そんなこんなで今はこういうスタンスでアプリ開発しています。

マナーモードを入れる人間が悪い、入れたのは貴方の責任だから私は何もしないし、何も救済措置はしない。

常時電源を入れて長時間使用するアプリ、、、アプリ開発者側は省エネ対応はしない、、、長時間の使用に耐えないハードを作る方が悪いと、、、

マナーモードでも音を流せないことは無いのですが、下手すればアップルに目を付けられます。

目を付けられてリリースが出来ない位なら、マナーモードで使用したユーザーが悪いという立場を取ります。


因みに3作目が完成したら2作目に戻るつもりです。

ただ、いかんせん、半年くらい放置しているので、メインシステムが古すぎます。


基本ツールが共通化して使えるとは言っても、個人で1人でアプリ開発するとなるとデバッグを含めて3ヶ月は掛かりそうです。

まあ、それでも1作目のアプリ、、、開発2年、公開デバック1年に比べれば、、、短いですが、、、

白い悪魔No.0369、
アイデア・ノート

まあ、アプリ開発者であるわけです。

アプリを開発していて思ったのは、使えない機能ってこういう物のことを言うんだろうなぁと言うこと、、、

幾つかの基本機能を組み合わせて実現出来る機能なんて、要らない機能なんじゃ、、、

その機能に制約があったら最悪、、、使い物にならないです。


一発タイマーボタン、、、2個3個なら有難いかもしれませんが、その手のお手軽機能が10、20もあると何が便利か分からなくなります。

また、その機能について覚える気にもなりません。

本当に欲しい機能は、そのアプリで以前のバージョンではどんな手を使っても実現できない機能、、、

制約があって使いにくい機能なんて、幾つかの機能を組み合わせて代用出来る機能なんて要らないと思います。

複雑な機能ほど、用途が限定される機能ほど、使用頻度が低く、その機能の精度が低い場合があるので、、、

それより基本ツールを使い倒して実現した方がましだと思います。


業務用アプリではピンと来ないかもしれません。

同じようなことをゲームで例えると、格闘ゲームで例えると、、、

コンパチ、色違いキャラなんかを追加する位なら、新規に1キャラ増やしてくれよ!ってことです。

例えばコンパチキャラ32人でトーナメントなんて嫌です。

見たく無いです。

面白く無いです。


ゲームって規則性と不規則性をバランスよく配合しないと、、、

少し論点が違いますが「同キャラ対決って面白いですか?」

もろ、プレイヤーの実力差が現れるわけです。

キャラが違えば、当たり判定も違い攻撃力も違います。

またそのキャラに有利な戦い方も、、、

対戦ゲームのランダム性、、、

当たり判定、攻撃判定なんかが良い例です。

お馬鹿なノウハウのないメーカーが作ったものは別だとは思いますが、
普通は当たり判定は目に見えているよりも小さく、攻撃判定は目に見えているより大きく作るものです。

アクションゲーム、格闘ゲーム、シューティングゲーム、、、
一言でいうと目に見えない攻撃を行い、また目に見えない攻撃を避けるゲームです。
避けるヒントは、おおよそここにソレが有るよと示している絵だけ、、、

恐怖心がランダム要素になるわけです。ゲームの、、、

攻撃圏内に入り同じタイミングで攻撃したら同士討ちです。

ゲームを有利に進めれるのはより正確に自キャラの判定を知っている方だけ、、、

絶対に勝てない同キャラ対決よりも、少しでも勝てる可能性のある別キャラ同士の対戦が私は好みです。

楽天アフィリエイト内、「使えない」でキーワード検索、高額商品ランキングで1位、、、

時計は好きですが、私には使えません。

白い悪魔No.0368、
アイデア・ノート

まあ、アプリ開発者な訳です。

アフィリエイターでもある訳です。

書家でもある訳です。

書家、、、ある程度の腕になるためには観察眼を磨かなければなりません。

デザインセンスもそうですが、観察眼が色々と役に立っています。


幾つかの要素をやり続けて行くと、断片的に商売のやり方が見えてきます。

アフィリエイトで儲からないのは半ばワザとやっているようなものです。

本当に売りたいのは自分のアプリ、、、


結果的には自分のアプリを売るための実験を手持ちサイトでやっている、、、そんな感じです。

ストレス発散、、、息抜きの意味も含めて、、、


アイデアをまとめるのは、アイデアを書き出してそれについてずっと考え続ける。

人に意見を聞き、それを満足させる方法を考え続ける、、、

これが1番だと思います。


まあ、商売のやり方は幾つかパターンがありますが、自分が認識していることは

1、欲しいと思わせるものを作ること

2、凄いと思わせないこと

3、ありふれた物を作ること

4、値段の割に品質が高いものを作ること

5、販売ターゲットが明確であること




まあ、その場その場で文章構成を考えずに記事を書いている訳ですが、まだまだ考慮しないといけない項目があったりする訳ですが、まあ、この5項目の意味を断片的にでも理解していれは商売のやりようはあります。

例え話をします。シューティングゲームで、、、

90年代中期にはシューティングゲーム、、、死んじゃいましたね!

アーケードゲーム、、、CAVEが90年代を生き残りはしましたが、2000年代にはアーケードゲームから撤退しています。

90年代はゲームの表現力が格段に上がりました。

表現力が上がったのに死滅って、、、


ユーザーのニーズを取り入れる努力をしてきたのに何故、絶滅したんでしょうか?

ゲームは遊ばせてナンボのものです。
実際に遊んで楽しいか如何かは関係ありません。
少なくとも、初めの1ゲーム目は、、、
遊びたいと思わせたら勝ちなんです。

画面が綺麗なのはプラスに働きはしますが、限度というものがあります。
ゲームをする前から自分には難しすぎると思わせたら駄目なんです。
むしろ、簡単だと思わせるくらいの出来でないと駄目です。
何も回顧趣味になる必要はありませんが同時期のゲームの中では簡単と思わせるくらいが丁度いいです。

ありふれたもの、、、それは即ち世間に認知されたものです。
アーケードゲームは1ゲーム3分と想定して設計されています。
ルールを出来るだけ早く理解してもらう必要があります。
そうじゃなくとも、それに全く興味が無い人が真剣に検討してくれるのは30秒だけです。
最長30秒、、、それで理解させるには既存のルールを応用するしかありません。
ゲームに有名なキャラクターを使う。
ブランドが確立したメーカーのものだと認識させる。というのもここに該当します。

3分100円のゲームを30秒で殺されたら、二度とそんなゲームはやりません。
また、難しいなら難しいなりの説明が必要な訳です。
理不尽なのは最悪、誰がどうやっても死ぬのならクソゲーです。
やりこむ内にゲーム時間が伸びてくるゲームが一番です。
エンディング、、、ゲームを強制的に終わらせるイベントです。
エンディングまでにゲームで満足させたら文句を言う人間はいません。

ゲーム時間が3分しか無いのに、アピール時間が30秒しかないのに何でも出来ますなんて、
アピールにすらなっていません。
それよりは愚直に1つの事しか出来ません。
その1つの事では誰にも負けませんと言い切った方がアピールになります。
ゲームで何でも出来ますアピールって操作が複雑ですよって言っているようなものです。
練りこみ不足だと言っているようなものです。


まあ、ここら辺の事が全て当てはまった訳です。悪い方に、、、

90年代の縦スクロールの弾幕シューティングは、、、
画面は綺麗だけど派手すぎ、敵が硬いは敵弾は早いは多いは、、、
ルールが複雑、、、ゲームを有利に進めるには全て覚えないといけない。
このゲームをやっても楽しめそうに無い、だからやらない。

ついでに書くと、バランス調整本当に出来ているの?というゲームもあるわけです。
自機が8種類とかそこで選択を間違えると難易度が大幅に変わるとか、、、信じられない事をやっていた訳です。

弾幕シューテングではありませんが、縦スクロールシューテングでその自機を選んだ時点で攻略はほぼ不可能とか、、、

難しいならまだ納得出来ますが、理論上攻略不可能とかは有りえない訳です。

そんなの難易度調整したとは言いません。

調整不足の欠陥品です。


ここら辺の歴史を知っていると、如何振る舞えば良いのか分かってきます。

でも、全てを満足すれば良い製品に成るかと言うと、、、

商売に成るかと言うと、、、

良い商品って尖っているんですよね!

バランス配分がいびつなんです。

場合によっては常識とは逆なことをやりますし、、、


料理のレシピな訳です。

全ての人間を満足させる物は出来ない、、、

それを自覚するだけでも商売に対する意識が違ってきます。

全ての人に好かれないなら初めから客を切り捨てよう、、、これも商売な訳です。

切り捨てる範囲を如何するかが商売人の腕の見せ所な訳です。


理解していることを行動で示せるかは別の話です。

ウチのサイト全般についてですが、高額商品を扱わないだけでも評価は違って来るでしょう!

これがウチのサイトが儲からない理由のひとつ

儲からないがウチのサイトの大きな特徴のひとつであります。

まあ、何事もバランスな訳です。

アプリ開発のストレス発散の場としての機能もありますし、何よりやっていて楽しい、楽な訳です。高額商品の取り扱いは、、、



白い悪魔No.0367、
請願って何?

請願って何? コトバンクより

まあ、私はサッカーに興味が無い人です。

動きの無いスポーツというのは如何もしょうに合いません。

野球も、、、


ボールがどれだけ飛ぼうが、動こうが点が動かないスポーツな訳です。

面白おかしく、スポーツニュースとかで解説付きで見る分には良いのですが、見所がいつ訪れるのか分からないものについて、熱心に食い入るように画面を見るという人では無いわけです。

そういう意味であれば、まだ、バレーとか、バスケットとかが趣味な訳です。


点数に差が出ないゲーム、、、

格下でも、戦術が嵌れば勝てる可能性がある訳です。

マグレでも、、、

私は圧倒的な実力差が出るゲームが好きな訳です。

そこそこの実力があれば、マグレでも勝ててしまうゲームって詰まらないと思う人な訳です。


韓国、、、スウェーデンに負けたそうですが、、、

国民請願って何?

韓国、スウェーデン戦で怒りの国民請願 「判定を再審査」「イケアの不買運動」まで

そもそも、1点も入れられない自国を恥じるべきだと思うのですが、、、

何でも再審査、不正が合ったって言い続けるんですか?


これでも、夏の甲子園の1発勝負に比べたら恵まれていると思いますよ!

何回か負けても場合によっては敗者復活がある訳ですから、、、


具体性に欠ける、物言いって見苦しいですよ!

まあ、微妙な判定だったんでしょうが抗議が受け入れられるのはゲームの最中だけ、、、

点を入れられない選手、抗議のアピール力が無い選手を恥じるべきだと思いますよ!

PKで点を入れられる、、、

技術、心理戦の要素がありますが、運な訳です。

運が良ければ勝ててしまうゲームって私には合いません。


イケアの不買運動って、、、

そんな細かいことに根を持っていたら、何処の国の商品も買えなくなりますよ?

自国にプライドを持つことは悪いことだとは思いませんが、その前に不甲斐ない選手を責めるべきでは?

白い悪魔No.0366、
まあ、義理立てする必要も無いし、、、

言っちゃっても良いかな?

良いよね? 自分とは関係ないし、使えないのは事実だし、、、

paintbrushっていうMac用のアプリは使えないって、、、

少なくとも、こんなやっつけ仕事はしないですね!

自分は、、、


ドロー系のアプリです。

アイコン作成のサポートで使っています。

アイコンのサイズってご存知ですか?

縦1024ドットx横1024ドットあります。

これを編集するって、拡大なしで編集するってありえないんです。

ところがこのアプリ、拡大した上でコピー、そしてペーストをしようとすると上手く出来ない、、、

普通は点線で囲った箇所を移動させペーストするわけですが、点線で囲った場所にペーストする画像が無いとか、、、

有りえないことをやらかしてくれます。

ペースト対象は画面外、、、後で等倍表示したらゴミとして張り付いていたとか、、、笑えないありさま、、、

絶対にデバックしていないです。

この機能を実装した馬鹿は、、、

その馬鹿を放っておくチームって、、、


ウチのサイトは他のサイトを蹴落としているから検索上位にいるわけです。

例え、それがマイナーなキーワードでも、、、

Paintbrush for Mac – ダウンロード

一応書いておきますが、最新版じゃないからとか、、、

言い訳なんて聞きませんよ?

そもそも、どんなアプリでも実装されている類の機能だしデバッグして居ない方が悪いんです。

何を言われてもしょうがないですよ!

だって本当のことだから、、、

改定していない場所でも大雑把に機能の確認をする、、、常識じゃないの?


ついでに書いとおくと、バージョアップを勧められたとかの記憶が全く無いです。

世間って広いですね!

こんな使えないアプリを公表するところがあるって、、、


食べちゃって良いですよ!


白い悪魔No.0365、
銭形が活躍しない、、、

ルパン三世の新作を見ているわけですが、、、

正確には、BGMとして流して他の作業をしているわけですが、、、

銭形警部の出番が無いです。


少なくともテレビシリーズのルパン三世は、、、

一言で言うと警察をおちょくって遊んで逃げる、、、

そういう作品なわけです。

おちょくる方法、挑発方法は予告状、、、

これを出さないと話にならないわけです。


予告状を出さないから、銭形が絡まない絡まない、、、

毎回出る必要は無いとはおもいますが、中編シリーズばかり、、、銭形に限らず登場人物の出方にムラがありすぎです。

一人之下を紹介してばかりいましたが、、、

このルパン、、、出来が良いかと言うと、、という感じです。


アニメに慣れ親しんだ身には、小手先に見えてしまうんです。

何も解決しない、、、お約束なアニメだからかもしれませんが、飽き飽きしているからかも知れませんが見方が厳しいです。

飽き飽きしているなら、別なものを見なよ!という意見も出そうですが、見れるものが中々無くて、、、


天才ものが嫌い、、、

これだけで見るものは、半減します。

チャーム(魅惑)も才能です。

男女比がおかしいアニメについても見る気が起きないんです。(共学で主人公だけが全ての異性から好かれるって、、、下手すれば教師も、、、)

よほど、作品に魅力が無いと、、、同性からも好かれる、一目置かれる存在でないとそれを視聴者に納得させれるだけの作品でないと白けてしまいます。


これだけで、7割は見れなくなります。

困ったものです。



ここ最近の仕込みで手の込んだことをしていません。

遊びが少ないんです。

何かしら、その要素に意味があるんですが、、、

今回の検索キーワードは「困ったもの」、、、なんですが、的外れな物しか出てきません。

困ったものです。

白い悪魔No.0364、
おかしいから、当選出来たんですよね?

舛添氏「この国はおかしい」日大の過熱報道に苦言

貴方は、自動車教習所の教官です。

生徒が、信号無視をしました。

しかも、連続5回、、、


生徒は警察に止められました。

教官は寝ていたから気付かなかったと言い張っています。

でも、それで無罪放免になるんでしょうか?


そもそも、寝ている時点で非常識です。

舐めています。職場放棄です。

この教官、、、如何思いますか?

白い悪魔No.0362、
こんな写真じゃ、戦隊モノのロボットにしか見えませんよ!

違和感ないでしょ? 一番上、、、