白い悪魔No.0421、
アイデアノート

これでアプリ3つとも、新機種対応が完了しました。

完了したのですが、まだまだ、作業が終わりません。


今まで放置していた構造的な問題を解決しないといけません。

これも、アプリ3つ分、、、

システムの根幹から作り直す作業になります。

オリジナルアプリには残っている機能ですが、メンテナンスとアプリの差別化のために機能を削除したのですが、

その削除した機能を追加した上で改造を掛けないといけない、、

そんな状況です。

残り2アプリ、、、プレゼン資料作りも含めて2週間はかかるかな?と云うところです。


無事、アプリを再リリース出来ました。

チグハグ感はありますが、まあ、目立つかなと思っています。

まともにデザインすると1日は掛かるのですが、その場で決めた割にはまあ、及第点かな?

イメージ戦略からイメージ戦略、、、


最低1、2週間はどうしようもありません。

マイナーなアプリ、、、

絶対売らないといけないアプリではありません。


どんな変則技でも、大手なら怖くて出来ないようなこともチャレンジ出来る立場です。

最低三ヶ月は寝かしておかないといけないアプリ、、、

今年も残り三ヶ月、、、現今、いきなり売れても困る訳です。

中途半端に売れて確定申告に行くより、無料ユーザーを増やして来年から勝負に掛けた方が特なんです。


今回の修正が完了すると、欠陥らしい欠陥が見つからないアプリに変身します。

欠陥は無いことはないのですが、欠陥のほとんど全てがIPhoneのシステム側の問題、、、

今年は、お金は要りませんがユーザーが増えてくれるといいなぁ、、、そう思っています。

白い悪魔No.0371、
アイデア・ノート

ここ1週間ほどアプリのリリースが出来ない時期を過ごしています。

却下されまくりです。

疲れました。

しょうがないので最後の手段に出ます。

その機能を許可しない貴方が悪いという論法を使います。

外部機能の許可申請、、、無闇やたらと出せる設定ではありません。

私が知る限り、最初の1回だけ、、、

設定によっては再表示可能なのかも知れませんが、私は知りません。


売りの機能なのですが、そのため救済方法を提供し続けていたのですが、アップル側はそれが気に入らないようです。

気に入らないのは、担当者によるのかも?

独善的かも知れませんが、私の説得に応じない人間は二度と相手をしないという風にアプリを作り直します。

まあ、説得用のコードは残しておきますが、隠し機能というか未実装機能って扱いかな?

2作目のアプリの相手もしないといけないのにここでつまずく訳には行かないので、、、

精々、サポートページに機能の使用再開方法を載せるくらいかな?

白い悪魔No.0369、
アイデア・ノート

まあ、アプリ開発者であるわけです。

アプリを開発していて思ったのは、使えない機能ってこういう物のことを言うんだろうなぁと言うこと、、、

幾つかの基本機能を組み合わせて実現出来る機能なんて、要らない機能なんじゃ、、、

その機能に制約があったら最悪、、、使い物にならないです。


一発タイマーボタン、、、2個3個なら有難いかもしれませんが、その手のお手軽機能が10、20もあると何が便利か分からなくなります。

また、その機能について覚える気にもなりません。

本当に欲しい機能は、そのアプリで以前のバージョンではどんな手を使っても実現できない機能、、、

制約があって使いにくい機能なんて、幾つかの機能を組み合わせて代用出来る機能なんて要らないと思います。

複雑な機能ほど、用途が限定される機能ほど、使用頻度が低く、その機能の精度が低い場合があるので、、、

それより基本ツールを使い倒して実現した方がましだと思います。


業務用アプリではピンと来ないかもしれません。

同じようなことをゲームで例えると、格闘ゲームで例えると、、、

コンパチ、色違いキャラなんかを追加する位なら、新規に1キャラ増やしてくれよ!ってことです。

例えばコンパチキャラ32人でトーナメントなんて嫌です。

見たく無いです。

面白く無いです。


ゲームって規則性と不規則性をバランスよく配合しないと、、、

少し論点が違いますが「同キャラ対決って面白いですか?」

もろ、プレイヤーの実力差が現れるわけです。

キャラが違えば、当たり判定も違い攻撃力も違います。

またそのキャラに有利な戦い方も、、、

対戦ゲームのランダム性、、、

当たり判定、攻撃判定なんかが良い例です。

お馬鹿なノウハウのないメーカーが作ったものは別だとは思いますが、
普通は当たり判定は目に見えているよりも小さく、攻撃判定は目に見えているより大きく作るものです。

アクションゲーム、格闘ゲーム、シューティングゲーム、、、
一言でいうと目に見えない攻撃を行い、また目に見えない攻撃を避けるゲームです。
避けるヒントは、おおよそここにソレが有るよと示している絵だけ、、、

恐怖心がランダム要素になるわけです。ゲームの、、、

攻撃圏内に入り同じタイミングで攻撃したら同士討ちです。

ゲームを有利に進めれるのはより正確に自キャラの判定を知っている方だけ、、、

絶対に勝てない同キャラ対決よりも、少しでも勝てる可能性のある別キャラ同士の対戦が私は好みです。

楽天アフィリエイト内、「使えない」でキーワード検索、高額商品ランキングで1位、、、

時計は好きですが、私には使えません。