白い悪魔No.0546、
アイディアノート

相変わらず気持ちの切り替えが下手です。

アプリの申請作業が終了しました。

昨日から、プレゼン資料を作り直して、作ったものを再度作り直して18時頃には作業が終わったんですが、何もする気が起きません。

一度、気力を放出してしまうとそれがある程度まで貯まるまで何もやる気が起きなくなってしまいます。

まあ、そう言う時にGyaoの無料放送を見る訳ですが、そういう時に限って見るものが無いという有様、、、

適度にお気楽に見れるものがあれば良いのですが、これがまた微妙で、行き当たりばったり系、御都合主義系は体が受け付けないので、、、そういう意味では昨今の新作、少なくともGyaoで配信されているものは駄目となってしまいます。

人によって違うのでしょうが、自分の中で御都合主義と感じて見るのを諦めてしまうものは、大抵、作品の中のルールがいい加減で直ぐにそのルールが破綻するもの、また主人公が特別待遇されている理由が不明確、説明不足なものは体が受け付けないんです。

そういう意味では、ガンダムは及第点、エヴァンゲリオンは失格な訳です。私的には、、、

軍艦の中の1人と、世界の中の1人、、、

選ばれた特別な人間な訳ではなくて、生き残るためにただ戦っている、、、プロではなくてアマチュア、、

エヴァは、誰が如何いう選考をしたのか不明確な状態で、半強制で乗せられ戦うアマチュア、、、

そのアマチュアを当てにする組織と、アマチュアにお金を出す組織、、、

まあ、そういうところが御都合主義、詰めの甘さって見えてしまうんです。

エヴァのパイロット、綾波とアスカとシンジ、、、

シンジ以外は特別な人、、、そういうところが御都合主義に見えるんです。少なくとも私が見た中では、シンジの特異性も才能も見て取れなかった訳です。

エヴァとシンクロ出来るって、、、サンプル数が少ないだけじゃ? もっと適任者が多数いるんじゃ無いの?って思ってしまう訳です。

その手の疑問を理論武装して説得しきれていない、していないのがエヴァの甘いところだと思います。

ーーー

灼熱のアッザムリーダー、、、

グフとの決着前の話だったんですね!

忘れていました。そして昔からこんな複雑な構成をしていたんだと少し感心しました。

はぐらかしが過ぎます。当時の子供がよく子供が話について来たなぁと、、

ただ、何だかなぁと思ったのがセイラさんの発言、、、

つい、2話3話前に自分がやったことを棚に上げた発言、「アムロのワガママを通させる訳にはいかない。」

ワガママ放題、勅命だと嘘をついてガンダムで出撃した人が言う言葉じゃ無いです。

それをミライさんに静止された後に言い切るって、、、

ーーー

話を戻します。

本当はやらないといけないことが沢山あるんですが、一度エンストを起こすとそれが出来なくなるんです。

飽くまでも作ったのはプレゼン画像、、、それだけです。

作り直したのは、説明文には手を掛けていません。

まあ、日本語は兎も角、英語は絶対的に説明文が不足している訳です。

売る気があるなら、ここにも力を入れないといけないのですが、、、

サポートページの更新も、、、

新規情報の更新、開発状況の報知しかやっていない有様です。

全体を通して未完成なサイトで、見難いサイト、まとまりの無いサイト、

お客さんにダウンロードしてもらえる様にきちんとしたプレゼンは出来ておらず、無駄にそして古い間違った情報が混在しているサイト、、、それが私のアプリのサポートページです。

折角できた時間、、、サイトの更新に当てれば良いものを、それが出来ず、Yahooニュース、、、韓国絡みのニュースを読み続ける、新しい記事が出ていないか間を置かずにチェックを続ける、、、

完全に放電したなら、全く別のこと、、、溜まっているゲームをやれば良いものを、、

でも、アプリ開発、販売って自分にしてみたらゲームな訳です。

お金儲けのゲーム、、、

そのゲームに飽きて、休憩しているところに新しいゲームって、、自分には無理みたいです。

このお金儲けゲーム、、、

成功するまで終わりません。

成功しても、更に上を目指すことになるので結局は辞めどきが無い、、、困ったゲームにはまったものです。

せめて、自分でアプリのリリース位はコントロールしたいものです。

結果が出ていない時って、無理を承知で直す訳です。

早く、納得出来るレベルに落ち着いて欲しいものです。


白い悪魔No.0545、
アイディアノート

人間は感情の動物です。

そこら辺を理解しないと何をやっても無駄になりかねません。

https://www.rarejob.com/englishlab/column/20170526/

Pleaseは上から目線?丁寧なつもりで知らずに使いがちな“失礼英語”

最後の詰めに入っています。

アプリ内のさり気ない箇所で、アプリの評価・コメントをお願いする、、、

その際のキャッチコピーを書いている訳ですが、

Pleaseってどういう時に使うの? という疑問が生まれました。

調べてみると上の様な記事が見つかった、、、そういう訳です。

人間、距離感が大切です。人間関係が構築出来ているならまだしも、、、実績も信頼も無い人間が上から目線で命令したら、、

これって言わば、選挙カーが

▪︎▪︎▪︎に投票してください。お願いします。

と大声で言っている様なものです。

謙虚さのカケラも無い言い方、、、

ーーー

もしよかったら、▪︎▪︎▪︎に投票して貰えませんか?

場合によりけりでしょうが、自分が努力しようがしまいが、評価って言うのは他人が決める訳です。

その評価が決まった人間なら、高評価を受けている人間であれば兎も角、、

駆け出しのアプリ開発者が、売り出し中のアプリ開発者が使う言葉じゃない訳です。Pleaseって、、、

そして、Google翻訳もWeblio翻訳も、Pleaseを使う始末、、、

まあ、大抵は必要に迫られて自動翻訳を使う訳です。

でも、それがビジネスには使えない言葉って、、、

しかも、文法上は合っているから、ニュアンスの違いで使い分けるしかない、、、

難しいです。

私は独自路線を進んでいますが、それを補正して一般向けにアプリを作り直している訳ですが、、基本は抑えて置かないといけない、、、最近、それを学びました。

共通幻想は使うべきなんです。ルールというのは、、、

合理的で適切な案を用意出来るなら話は別ですが、1から100まで自分の考えでアプリを作っても良いことはありません。

守るべきルールは守り、一方でルールを破る、、、

まあ、商売の基本です。

上手い人間は、ルールを破りますが、実は破っていない訳です。基本に忠実な訳です。

他業界のルール、知識を使う、、

これを実績も何も無い本人の感性でやると失敗する訳です。

ーーー

まあ、今回は流石にリサーチして良い案を参考にさせてもらうかな?と思っています。

「アプリについてのご意見・ご要望はこちらへ」

「アプリについてのご意見・ご要望はこちらへお願いします。」

まあ、真っ当に書くならこういう書き方になるわけですが、堅苦しい書き方な訳です。

書かないよりはマシでしょうが、評価・コメントが多く寄せられるか如何かは疑問な訳です。

キャッチコピーと考えるとキレも無い普通の文章、、、そうなります。

まあ、素直に先人の知恵を借りるのが一番です。

白い悪魔No.0544、
アイディアノート

使いやすいシステムと、触ってみたいシステムとのバランスを取っています。

目新しいシステムって、、、

革新的なシステムって、言い換えると一点物、試作品とも言えます。

この場合、お客さんが求めてるのは、目新しいシステム、、、

素論、使いやすいことは当たり前、、、

ーーー

飽くまで使いやすい事が前提、、、いくら革新的で面白いシステムであろうと使いにくいのは、新鮮さが薄れた時がアプリの寿命です。

極論を云うと、誰も採用していないシステムっていうのは、何か問題を抱えている可能性があります。

以前、誰かが試したが失敗したと云うこともあり得る訳です。

また、合理的なシステムであろうと、ユーザーが想定しない操作方法を強要するというのも、

これもお客さんに逃げられる理由です。

ーーー

シンプルが一番、、そう考えています。

そして分かりやすいこと、使いやすいこと、、、

飽くまで、この視点はお客さん視点で行わないといけません。

作り手の都合なんてお客さんにとってはどうでも良いことです。

お客さん視点で考え、それを実装可能なレベルに落とし込む、、、腕の見せ所です。