白い悪魔No.0324、
猫です。

サイバーホビー 1/6 WW.II 木製フェンス(長) w/猫(訳あり商品)

価格:9,720円
(2018/2/1 17:19時点)

見えにくいかも知れませんが、猫はそこに居るのです。

因みに訳あり製品でこの値段、正規の値段はどれだけ高いんだ?という代物です。





生徒(アッガイその1)、「先生、通って見たいレッスンがあるんです!」

先生(アッガイその2)、「家に来てもらった方がよくない? 君、自転車すら乗れないし、、、」

「駅まで走って、電車って辛いよ?」

を飛べる様になりたいんです。

自宅でレッスン受けられますか?




白い悪魔No.0323、
読み物として面白かったです。

<医療>偉人の“ショートスリーパー伝説”は本当か?

誤解を恐れないで云うと、このような人は体に欠陥があると云うことです。

体からの危険信号を無視して起き続ける、寝られないって云うのは精神的、肉体的に何か欠陥があると云うことです。

繁忙期の一ヶ月程度この状態、使命感、義務感でこの状態って云うのなら判らないでも無いですが、、、


まあ、書かれているように自称ってのが多いでしょうね!

24時間常に横に付き人がいる人って早々いないでしょうし、本人は自覚がなくてもホラを吹いている可能性もあります。

ショートスリーパーに憧れる人も居ると記事には書かれていましたが、

ショートスリーパーになれたとして、なったとしてその代償は寿命とかに成りかねません。


例え、楽しいことでも気力、精神力は使います。集中力は使います。

そうなった時、その場から離れて休憩、食事、睡眠など取らないと気力、精神力は元に戻らないと私は思います。

仕事で結果を残したいなら、体力勝負なんてやらない方が良いと思いますよ!

唯の体力勝負なんて、別に自分がやる必要ははいです。

自分1人が背負い込む必要は無いです。

結局、自分が背負い込む事になるのは、周りの協力が得られなかった結果だったりしますが、それは自分の交渉力/政治力が無いせいです。

結果を残したいなら、戦術を極めて、戦略の1つ2つくらい使えないと、、、


要は仕事をパターン化して(戦術)、誰でも使えるようにする(戦略)ってことです。

システムを作れば良いんです。

むりやり、SEO関連の話に結びつけると、、、


体力勝負、惰性でブログ(記事)を更新されても、何かしらためになる記事、興味をそそる記事を書けないと月に何十本更新しようともGoogle検索上位10位以内に入ることは出来ません。

皆、何かしらの戦術、戦略を使っているはずです。

お金を払って順位をあげてもらうのも戦術の1つです。


精神論だけでは駄目なんです。体力だけでは駄目なんです。

もっと頭を使わないと、、、




生徒(アッガイその1)、「先生、通って見たいレッスンがあるんです!」

先生(アッガイその2)、「家に来てもらった方がよくない? 君、自転車すら乗れないし、、、」

「駅まで走って、電車って辛いよ?」

泳げるようになりたいんです。

自宅でレッスン受けられますか?




白い悪魔No.0322、
トータルコーディネートって言葉って理解している?

トータルコーディネート

自己主張しすぎたら駄目なんですよ!

これについては、自己主張の強い外国の方も主張しませんよ?

いわゆるTPOです。

その場に合った様式美っていうのがあってそこから外れすぎるのはタブーなんです。品格を疑われるんです。

レクサスの幹部、「スピンドルグリルには未だに不満の声が寄せられる」と語る

近未来を意識するのは勝手ですが、乗る人のことを考えたことが有りますか?

乗る人の服装を、、、

要は身につけるアクセサリの一部です。

1つだけ近未来をテーマにしても浮くだけなんです。

街中を走るイメージボードは作ったんですか?

乗る人の年代、服装はイメージ出来ているんですか?


そこら辺に思慮が足りない結果だと思いますよ?

まあ、私的な感想を言えば無駄が多すぎです。

説明できない無駄が、、、機能美に憧れる身にしてみたら、、、

何故そこに、其れが無いといけないのか、如何してその形状で無いと駄目なのかという説明が不足しているんだと思います。

洋服は、ボーダーとチェック、ドットを極めれば其れ以外の柄は必要ないと思っています。

他は本質的にはそれの応用なので、、、


極限までのシンプルさを極めたら他は何も要りません。

また、人の顔をイメージさせるなら怒った顔とか止めたほうが良いです。

愛想笑いする必要は有りませんが、何気ないちょっとした笑顔くらいをイメージさせた方が良いです。

周りにやたらめったら喧嘩を売っている人の周りには行きたくないです。

やたら自分はクールで格好良いんだと主張する人のそばには行きたくないんです。

嫌悪感、恐怖感を連想させるイメージはやめた方が良いです。


クールに見せたい格好良く見せたい結果だったのでしょうが、

お約束を無視したら駄目です。

一貫性の無い人って信用されませんよ?

まだ、愚直で少し要領の悪い人の方が信用されますよ!

フルモデルチェンジでデザインを女から男にするなってことです。

男の子から好青年に変身したのなら理解出来ますが、

同じブランドで代が変わるごとに別人って有りえないです。


デザインは磨く必要は無いんですか?

コストダウンと一緒で必要なことだと思いますよ!

コストダウンは如何にシンプルにしてその機能を満足させるかの技術です。

かたやデザインは基本を守らずゴテゴテ付け足す、、、おかしいと思いますよ?




白い悪魔No.0321、
障害者を食い物にしているの? 悪徳業者ですね、、、

「ええ歳こいてアニメ観てるような人間は障害者」 アニメ監督・山本寛氏の主張がまたも炎上

商売人がそんな事いっちゃ駄目です。

お金を払ってくれるお客さんに、、、

アニメに、お金を使う人間はクズだと言って居るようなものです。


山本寛 (アニメ演出家)

調べてみたら私にはほとんど関係ない人でしたが、、、

人を見下して居る人のようですね、たびたび同じ様な発言をされるみたいですが、、、

翻訳すると(自分の関わったアニメを見ない)ええ歳こいてアニメを観ているような人間は障害者、、、と私には見えます。

自己顕示欲の塊というか、私の目線では、私の好みの作品が数える位しか無いんですが、、、

認めてもらいたいからってそんな事は言うものではありません。

しかも、ネット上で、、、


仕事が来ないのを社会のせいにして、自分を認めない社会は狂っているって考え方、、、どうかと思いますよ?

求職活動なら「仕事下さいオーラ」を出さないと、、、

あと、オタク相手に商売したくないのであれば、幼稚園児向けのアニメを作れば良いのに、、、

アンパンマンを追いかける大人ってそんなに居ないと思いますよ?

あと、昔やっていた「まんが水戸黄門」とか、、、

★DVD/TVアニメ/まんが 水戸黄門 DVD-BOX 其の参/LCDV-91027

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通年のアニメが少なくなり会社経営が厳しいのは判りますが、通年ものって一般的にコアなファンが付く類の物では無いですし、、、

通年ものを担当したからと云って会社として旨味が有るかどうか、、、

それにそこに呼ばれないってことは、その程度の実力しか無いって評価されているって云うことですよ?

実力が無い人が吠えるって格好悪いんですが、、、

せめて、代表作が(アニメファンなら)誰でも知っている作品くらい作ってから吠えて下さい。

日本人なら誰でも知っているアニメとか、そこまで無茶なことは言いませんから、、、




白い悪魔No.0320、
貴方は何ピースのパズルを作れますか?

私は、、、5000ピース位かな?

私はIPhoneのアプリを作っている開発者なわけですが、

少なく見積もっても5000ステップの手順で作っているんです。

1ステップが数時間から長いと3日とか、、、1年掛けてパズルやっている様なものです。

1個1個のピースは全て自作、そんなパズルを年中やっています。


必要な物は精神力、、、揺れない心

環境が整っていても最低でも三ヶ月から半年、、、

誰になんと言われようと曲がらない意思が必要です。


曲がり続けると完成しないから、、、

センスはあった方が良いですが、1番の資質は揺れない心、、、

完成しないものは売り物になりません。

人の意見を参考にするのは、企画段階とデバッグ時、アプリのリリース後、、、

作業中に人の意見は聞いては駄目です。




白い悪魔No.0319、
このサイトは、スマートフォン用アプリを開発している人が書いているわけですが、、、

漠然とながら気が付いていたことですが、今日はっきりと気が付きました。

日本語は難しいと、、、全て日本語で対応するとダサくなると云うことを、、、

日本のポップスの歌詞には多かれ少なかれ英語が入っています。


アプリ開発していて、別分野ですがずっと力を込めてやり続けて判りました。

日本語だけで歌詞を書くのは難しいんだと、、、

ダサくなるんです。少なくとも和製英語くらい使わないと、、、

同じ意味の日本語は有るんですが通りが悪くて、多少違和感があっても英語を使った方がまだマシなんです。

ゲームとかでもそうです。どんなゲームでもダンジョン、ダンジョン、、、

地下迷宮とか使っても良さそうですが、どこでもダンジョン、ダンジョン


時代考証もへったくれもないです。

そういえば昔のなんちゃって時代劇の主役級の登場人物の大好物がカレーとか

書いてましたっけ、、、

ページ数、時間に制約があるもの、そして自らをフィクション、エンターテイメントと認めて居るものは内容に合わなくても皆が知っている言葉を使ったりします。

その方が楽だから、、、いわゆるお約束というやつです。


お約束を使わないで、全て自前でやろうとすると、

時間と労力が掛かります。

また拘ってもユーザーにしてみたら如何でもよい些細な事だったりします。


アプリ開発者としては拘って作りたいと云う気持ちは山々ですが、その拘りがお客さんを逃す要素になったりします。

お客さんの全てのニーズに応える必要は無いですが、要望を無視していると売れるものも売れません。

商業ベースに乗せるためには、自分が折れて可能な限りお客さんに合わせるしかありません。

でも、お客さんの要望に応えすぎるのも良くありません。

適度に不親切、、、多かれ少なかれ売れるゲームの鉄則です。

ユーザー目線で誰でもクリア出来るゲームなんて作った日には、、、長期間遊んでもらえるゲームにはなりません。

お客さんの意見を聞き自身が納得出来るもののみ対応すべきです。


今回のアプリはゲームで言う難易度調整で失敗しました。

失敗した理由の何点かは把握しているので、そちらの対応をしています。