白い悪魔No.0373、
アイデア・ノート

日本語と英語、ドイツ語とフランス語に対応しました。

作ったアプリは日本語版と英語版、、、

キーワードは日本語で100文字

英語とドイツ語とフランス語共用で100文字、キーワードは16個


英語とドイツ語、フランス語って日本でいう方言みたいなものです。

使っている文字セットが同じです。

英語には無い文字とかが有ったりしますが、文法なんて関係ない片言の世界でなら、結構共通の単語があります。

まあ、何を設定したかバラしてしまうと競争相手が増えてしまうのでやりませんが、

3言語に対応したから、1つの言語あたり33文字で対応とか、、、そんなことはやっていません。

1つの国あたり、60文字位かな?

キーワードは1つの国あたり10個、、、


考えられる限りのことはやったので後は、リリース後に市場がどういう反応をするかな?というところです。

また、今更ながらアプリストアでサポートページを設定するのですが、日本語、英語別々に設定できることに初めて気付きました。


これは大きなミスです。

気付くのが遅れましたが、一大事になる前に気付いて良かったです。

SEOやASOの世界では、クリックしてもらってなんぼの世界です。

クリックさせるって大変なんです。

お客さんがやってくれるのは、スクロールだけ、、、

そこでお客さんにボタンを押させるのは大変なんです。

押させた先が英語のページだった、、、日本人のお客さんはそのまま帰ってしまいます。

逆もそうでしょう!

ボタンを押してもらうのは大変なんです。


今までは言語切り替えは自前のページで自動で切り替わるシステムを作るか、ボタンで切り替えるしかないと思っていましたが初めから飛ぶページを設定できるなら話は別です。

あくまでも確率論ですが、最後の締めの段階でお客さんに逃げられる、、、それを防止できます。


良くもまあ、こんなに問題が出てくるものです。

その時、その時ベストを尽くしているはずですが、、、

まあ、今回の改善が完成すれば相当良くなるんじゃないかな?



白い悪魔No.0372、
アイデア・ノート

アプリの開発者なわけです。

「石の上に三年」とは良く言ったもの、

色々分かってきました、如何やれば商売に結び付けられるか、、、


日本語と英語版でアプリを作成していますが、

無料で配布していた時は、ロシアとか中国とかインドとか、イギリス、、、そして中国、、、

色々な国からダウンロードされました。

主要言語を英語で配布している訳ですが、世界的に売るにはもう少し戦略が必要だとわかりました。

何故、ダウンロードされていたか疑問な国は無視するとして、英語って方言があるのを改めて気付きました。

アルファベットを使っている国で全く違うのです。

英語の自動翻訳でたよってキーワード選定していましたが、

使えるキーワードは100文字、、、無闇やたらとキーワードは設定できませんが、せめて、イタリア語でも通用する言葉を入れておく、、、

大枠のアプリの種類だけでも、、、


基本、SEOもASOも出来る人間です。

解析ツールの使い方を最近まで知らなかった、、、それだけです。

解析ツール、、、使った方が良いですよ?

キーワード設定を変えたから検索数が落ちたとか、どこからアクセスされているか分かるから、、、

認識出来さえすれば、対応は可能です。



因み、認識出来れば商売は可能ですが、「わんこ」とか「きていちやん」とか「イカ玉」とか、、、恐らくやりません。

今ぐらいのスタンスが一番良いかな?

売れれば、アプリ開発が一番効率的な訳です。

マーケティングの基礎とか、キャッチコピーの練習、説明文の練習をやってるわけです。

結果的に、、、

それに高額商品に手を出しちゃったので、、、

もう、無理です。 売るのは、、、

白い悪魔No.0371、
アイデア・ノート

ここ1週間ほどアプリのリリースが出来ない時期を過ごしています。

却下されまくりです。

疲れました。

しょうがないので最後の手段に出ます。

その機能を許可しない貴方が悪いという論法を使います。

外部機能の許可申請、、、無闇やたらと出せる設定ではありません。

私が知る限り、最初の1回だけ、、、

設定によっては再表示可能なのかも知れませんが、私は知りません。


売りの機能なのですが、そのため救済方法を提供し続けていたのですが、アップル側はそれが気に入らないようです。

気に入らないのは、担当者によるのかも?

独善的かも知れませんが、私の説得に応じない人間は二度と相手をしないという風にアプリを作り直します。

まあ、説得用のコードは残しておきますが、隠し機能というか未実装機能って扱いかな?

2作目のアプリの相手もしないといけないのにここでつまずく訳には行かないので、、、

精々、サポートページに機能の使用再開方法を載せるくらいかな?