白い悪魔No.0573、
アイディアノート

足枷を外そうと思います。

評価は何とか、頑張れば増えるのですが、レビューはと言うと、、、

アプリ立ち上げ時の不名誉なレビューは「使えない」「意味が分からない」と言う類のレビュー、、

今までは放置していたのですが、実質無効化、、、あわよくば削除しようと思います。

ここ数ヶ月かな?

アプリストアのシステムが変わって評価人数が5人集まらなくてもアプリの評価が出るようになりました。

1の評価は必要ですが、これがあることで「仕込み」「やらせ」で無いことを証明できます。

自分のブログで何度も書いてることですが、

「全ての人間を満足させる食べ物、飲み物」を用意することは出来ません。

これが、朝食を取った人で、昼食という条件なら尚更です。

3日も何も食べていないという人間なら兎も角、、

これがある特定の集まり、グループというなら「日本人」というならまだしも、世界中の人間を相手にするとなると、、、

「食べ物」は全滅です。万人に合うものは存在しません。

万人が欲しがるもの、ありがたがる物って、「水」しか存在しないわけです。

その「水」も、餓死寸前の人なら兎も角、小腹の空いただけの人間相手だと、「軟水」がいい、「硬水」がいいとか好みが出るわけです。

上の「日本人」というカテゴリなら、「ご飯」「みそ汁」を出しておけば大多数の人間を満足させられるでしょう。

世間一般に美味しいと評判のものを出せば、、

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でも、これが通用するのは日本人だけです。

これが「食べ物」「飲み物」の話から離れても同じことです。

「男性」と「女性」が世界の半々、、、

どちらからも、好まれる物を作るのは実質不可能です。

今気付きましたが、お金は無しにしてくださいね!

あれは言わば、労働力の引換券です。

労働力の引換券があるから自分が行けない場所の食べ物が食べられる訳です。

そして引換券と物々交換出来るものも除外してください。

飽くまでも引換券で買えるもの、そして自分で使い倒す場合の話です。

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全ての「男性」「女性」が好きという物を作るのは、、、

そして、「中性」の存在もいるわけです。

「幼生」の存在が、、、

「子供」の感性は大人と違います。

その感性にあったテレビ番組を大人が真の意味で熱中して観れるかというと、、、疑問が残ります。

単純すぎるもの、大人が考えている以上に単純すぎるもの、、

大人は生き抜くため、実生活では汚れていきます。

子供みたいに純粋に考えられるかと問えば、誰もそうだと言えないでしょう!

お金を動かせる存在、、、「妖精」には「おじいちゃん」「おばあちゃん」が付いています。

そうなると、万人に指示される物を作るのは更に現実離れしているということが分かるでしょう!

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評価人数5だけのアプリなんて存在しないわけです。

全ての人間を満足させるものは作れません。

ある一定の規模をもつ母集団相手なら兎も角、、、絞られた嗜好の人間相手ならともかく、、、

また、何かしらの要望を持つ人間が5を付けるか?という話です。

期待はずれというものもあるでしょう!

宣伝をやり過ぎると、部門外の人間を巻き込む恐れがあります。

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そうなると目指すところは、勝ち越しです。

全勝なんて土台無理な話です。何十、何百試合に全て勝つのは、、、

勝ち越せば優勝です。競争相手全てに勝ち越せば優勝です。

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話を戻します。

反対票、反対意見というのは「出来レース」で無いことを証明するものなので必要な物なんですが、反対意見だけと言うのも困ったものです。

そういう意見には退場してもらいましょう!

「投稿者」は投稿したレビューを消せます。

昔、使えないと酷評、書き込まれたレビュー、、、まあ、真っ当にアプリ開発を続けていれば、意見を意見として聴いてアプリの改善を続けているのなら直っていますよね?

ここに「アプリ開発者」から新しい返信をすれば良いだけです。

「アプリを作り直しました。宜しかったら試して下さい」と、、

新しいアプリのプレゼンをするだけ、、

1を付けたレビューを実質無効化するわけです。

そして、それに気付いた側が如何するか?

大きく分けると「無視」か「取り下げ」、、、これしか選択肢は無いわけです。

「使いにくいから直せ」という類のレビューは、、、

何方に転んでも、アプリ開発者側は損しません。

相手を逆上させ怒らせるのでは無く、正論で説得するわけです。

今から、そのプレゼン、、、考えようと思います。