白い悪魔No.0526、
アイディアノート

戦術上の失敗を取り戻すために連続リリース、、、

こんな事しょっちゅうです。

まあ、真っ当に戦えば勝ち目が無い訳です。

評価人数 数千、数万と戦うには、ランキング50位以内なら順位を上げることが出来ます。

騙されてもいい、評価は自分でするという人を呼び込むなら、目立つプレゼン資料を作る必要があります。

そこで、凡人の認識外のスキルを使うのですが、結果的に文字が小さくなってしまいました。

明らかに不評と結果がでたので、次期リリースの機能開発を中断して連続リリースの準備を行いました。

プレゼン関係は本気で対応すると、精神と体力を持っていかれるのでやりたくは無かったのですが、致し方ありません。

常識を疑う事です。 それがベストな方法か考え続ける事です。

具体的な突破法を解説するほど、私は甘く無いですし

教えてもらったから、自在に使えるという類のスキルではありません。

特許みたいなスキルです。理屈は単純、、、

でも、特許を有効に使うには、関連するスキルを知らないと話になりません。
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最低でも、キャッチコピーを作れる程度の力がないと、、、

白い悪魔No.0525、
アイディアノート

アプリ内で使用するメッセージを修正しています。

たった7行のメッセージを修正するのに4時間は掛かっています。

今、英訳中です。
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単に文章を書くだけだったら大した問題では無いのですが、
アプリ内で読んでもらうための注意事項です。

アップルのOS上で動いているアプリである以上、自分より上位のシステムに対してはなすすべがありません。

お客さんの理解不足による設定変更によって、アプリ側が実質的に動作不能になる場合があります。

そういう類の件については、予め注意書きを書いておかないと、後でトラブルを起こす可能性があります。

私の感覚では、20文字x10行が限度、、、

私のシステムの場合、表示窓のスペースが7行分しかありません。

その条件下で要点を押さえて、文章を書く必要があります。

もちろん、これ以上、文字を入れ込むことは可能ですが、読みやすい文章か如何かは別の話です。

読んでもらうためには、読みやすい大きさの文字で、読みやすい文量で書く必要があります。

判り切ったことを馬鹿正直に行うのは結構大変なんです。

でもそれはアプリ製作者だから知っている事実、、、
皆が知っている訳ではありません。

案外こう言う、細かいところが使い勝手、信頼感、安心感に繋がったりします。

地味で単純で、本人には結果が判り切ったことって云うのは結構ストレスが溜まるのですが、頑張りどころです。

また、一度しっかりしたものを作れば、後戻りすることはありません。

二度とやりたく無い仕事なら、1回で終わらせるしか無いんです。

白い悪魔No.0524、
アイディアノート

基本的にレベルは低く無いはずなんですが、

ここ数日で表現方法が向上しました。

お陰でプレゼン資料の2、3割は作り直し、、、困ったものです。

まあ、マトモな方法論では勝てないレベルに達しています。

これ以上は無いとは思っていたのですが、、、

アプリの申請中です。

昨日までに完成させたので、取り敢えず簡単に対応できるところだけ対応しました。
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それは至極まっとうな表現上の不具合の修正なんですが、それを修正するだけで見た目が数段上がります。

今回は、色々とローカライズしました。

X系やIPad系は既に対応済みなんですが、プレゼン李陵は取り敢えず感が一杯だったんです。

それを、専用アプリ?と言うところまで資料を作りこみました。

それで終わりと思っていたのですが、いざ見直してみるとアラが目立つんです。

昔からその傾向があるのですが、そのレベルに達しないと問題を問題として認識出来ないということに遭遇します。

こういうことに度々遭遇しています。

冒頭に書いたように決してレベルが低い訳では無いのですが、、、
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因みに私が使っている根本的なスキルもその類です。

タネは簡単なんですが、まず普通の方がそれを認識することはまず不可能です。

私と同等スキルを持つか、絶対感覚を持たない限りは、、、

答えが無い世界で、絶対感覚を持たない人間は、まず気付くことが出来ません。
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見えるスキルも同時に使用しているので余計判りづらいでしょう!

そのスキルの一端でも観念的にでも理解出来ている人は良いですが、、、
悲惨ですよ!

その他の人のプレゼン資料は、、、、

私にも勝てない類の人たちはいますが、それは飽くまで別ジャンル、、、

アプリストア上で展開するプレゼン資料で私に勝てる人間は存在しません。

昔みたいに、検索で表示されるプレゼン画像が2枚の時代なら兎も角、、、
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色覚異常者です。
書家だから色覚異常?なのか判りませんが、感覚が半端じゃ無いです。

空間をデザイン出来ます。書家だから、、、

理論より感情の人です。

知識だけでは私には勝てません。

使っていないスキルが多数あります。

そもそも、幾つスキルを保有しているか判らない状態です。

また、ひとつひとつが強力で相性が悪いので使えないものもあります。

敢えて制限を掛けています。

シンプル イズ ベスト、、、名刺大のスペースでプレゼンをするなら、それ以上に必要な事柄は存在しません。
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私の魅せるスキルは、認識出来ないスキルはシンプルなものを極限までシンプルにするスキル、、、

知覚出来ないもの人はコピー出来ませんからね!

トリックが判らなければ再現不可能です。

さて、何人の方が参考になるのでしょうか?

この<アイディア・ノート>シリーズは?

開発日記ということになるのでしょうが、参考になるかな?
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昔、SEOの解説を行なっていた際に、理論・理想を解説する解説サイトを馬鹿にした書き込みをしていた時期がありますが、今の私と如何違うのか?

本質や真実を語らない解説に意味があるのか?

まあ、ヒントはそこらじゅうにあるので、判る人には判りますよ、多分、、、

私が使っているスキルが、如何に反則じみたスキルなのかも、、、