白い悪魔No.0515、
アイディアノート

よくもまぁ、アイデアが出続けるものです。

自分でもびっくりです。

また、不具合も出るは出るわ、、、こちらもびっくりです。

リリースの度、きっちりデバッグをやっているつもりなのですが、

連打されると色々とほころびが出てきます。

まあ、そういう使い方を想定していない訳では無いのですが、ある一定の限度を越えるとシステム的に破綻します。

最近、ガイド機能に音声とサウンドを追加しました。

その説明を読み切るスピードで操作してもらえば、問題が無いのですが、何度も同じ機能のオン/オフを繰り返されると音声が被る訳です。

音声出力している間、禁止にしても意味はありません。

心地よい動作というのは、余韻があるわけです。

間が、、、

音声が被らないことは絶対条件で、休止期間が設けてあることが気の利いた調整されたシステムです。

そういうものの調整って1つ1つ手作業で時間を掛けて調整する必要があります。

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また、表示モードを切り替えるたびに画面表示を書き換えるのですが、一部同期が取れず小細工がバレバレになっているとか、、、

選択したら効果音が鳴るように調整してあるところで、
既に選択済みなのに連打すると効果音が鳴ったり、、

ある意味、仕様的には正しい動きなんですが、快適な操作環境か?と言うと疑問符がつく訳です。

まあ、システムを固めてしまったので仕様を凍結してしまったのでデバッグすればするほど完成度が高くなるので良いは良いのですが、

一度立ち止まって見直してみると、その度にある意味初歩的なミスが見つかるのは何だかなぁと言う感じです。

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まあ、何とか軌道に乗ったみたいです。

どのようなアプリでも離脱する方はいます。

新規顧客と離脱される方を比較して新規顧客の方が多ければ拡大傾向にある訳です。

現在の拡大率は1日に6人、、、

6人ってすごい数です。

ここ1〜2週間は拡大傾向です。
1〜2週間拡大傾向が続けば、そのまま拡大していくだろうと予測が立つ訳です。

日に6人と云うことは月に180人、、、

基本、ネットってインフルエンサーを如何に捕まえるかという戦いです。

増えた180人にインフルエンサーが居なくても、次の月、その次の月

ある程度お客さんが増えたということは、最低限の評価数はあるわけです。

また、私の見立てでは今は閑散期です。

学生さんが休みに入っている時期なのでゲームは兎も角としてユーティリティ系のアプリはダウンロードが落ちる時期です。

それでも増加傾向にあるのは会社員、主婦にある程度は認知されていると云うことです。

そういうマイナス要素がある時期での増加傾向は信頼出来ます。

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冬物の服と一緒で季節が変わる前のタイミングが一番ダウンロードされる時期だと見ています。

また切り替わって1週間、10日が、、、

私のアプリは実用アプリ、休み中は基本的に不要なものです。

それが必要と意識され出すのは休み気分が抜け、新学期、新しい職場に意識が切り替わったタイミング、、、

この読みが当たるか外れるかで、今後の方針が変わってきます。

ホリデーシーズンと日常が混在する時期です。

これからの1ヶ月は、正しい状況を分析するならゴールデンウィークが明けて6月までのデータが欲しいところですが、

ある程度、正確な予測は立てられます。

基本的に私本人が自らプレゼンした場合はダウンロードしてもらえます。
箸にも掛からないという時期は過ぎ、独りよがりな機能も少なくなり魅力ある使えるアプリになっています。

自らがプレゼンして成功するということは、アプリストア上でのプレゼンが上手くいかないと云うことは、

本人が意識せず、セールストークを言っていると云うことです。

言葉のプレゼンと画面上でのプレゼン、、、
その差を埋めれば自分は勝ちだと思っています。

白い悪魔No.0514、
アイディアノート

悟りました。何をやれば良いか、、

アプリの話です。プレゼンの話、、、

これが完璧に出来れば、ダウンロード数は3倍に伸びます。

私のアプリの場合、プレゼン資料を見てくれた方の1/3しかダウンロードしてくれません。

アプリストア上での自力での広報活動って、キャッチコピーを連発するしかありません。

名刺大のスペースには余分なことを書くスペースはありません。

ざっくり客層を絞った上で、キャッチコピーを使って逃げ道を塞ぐ

結局のところ、それしかありません。
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言葉遊びは得意です。

例え話も、、、

前回のプレゼン画像は5枚、、、
要は仕掛け、ワナの数が足りない訳です。

そのワナの数を2倍にしたら? 悪質にしたら?
逃げ道が無くなる訳です。
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説得したら勝ちです。
言い負かしたら勝ち、、

そういう戦いです。

面と向かってなら兎も角、知り合いなら兎も角、
ネット越しの通販、、

手加減をしなくて良いなら、私は全力を出せます。
基本、ネット上ではいつでも全力を出せます。

私にはリミッターは存在しません。
そこには、気力、体力の限界があるだけ、、
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面白く書こうと思えば書けますし、悪意剥き出しの文章も書けます。

もちろん、書けるジャンルには制限がありますが、

興味のあるジャンル、自分のアプリで制限なんて存在しません。
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取り敢えず、海外は無視します。
それがリミッターのひとつだから、、、

英訳しやすいキャッチコピーを作っていた訳です。

お客さんに公平なサービスをする必要はありません。

これをやろうとするから、駄目なんです。

人手が無い状態で全てを完璧にこなすのは無理です。
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良くも悪くも特化型のアプリにするしかありません。

個人制作のアプリは、ましてや売り切りアプリは、、、

殿様商売をするしかありません。
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高いなら買わなくて良い、、、そういうことを言い切れるくらいの
アプリを作るしかありません。

唯一無二のアプリ、互換品は存在せず、同等品も存在しない、、、

欲しければ購入するしか無い、、、そういう物を作るしかありません。
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ここでキモとなるのは、お得意さんには無料で配布していること、、、

アプリの名が売れだした瞬間に、時期を見て有料化したら?

それが私の戦略です。

白い悪魔No.0513、
アイディアノート

何をやっても無駄なことってあります。

どんな対処をしたって、どこからか不満が出ることは、、、

正しい動作をさせていれば良いと言うわけでも無いところが難しいところです。

そういう場合は、その不具合は知っているが対策は取ったがそれ以上は対応出来ないと云う姿勢を見せるしか無いです。

音声の再生でそういう問題に直面しています。

音声再生するスイッチは、数度触る程度を想定していますが、連打されると如何しようもありません。

重ね合わせ再生も可能ですが、幾つも重ねた音声は今の状態を正しく説明していません。

再生途中でキャンセル掛けることも出来ますが、これも同様、傍目から聞いていたら正しい日本語になっていません。

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私が採用したのは、一度再生したら数秒間は新規音声の再生を抑制すること

何をやっても正しく無いです。

操作部の反応を悪くして連打させないようにする方法もありますが、一長一短です。

少なくとも、システム上は連打を推奨していない訳です。

想定の使い方では無いことに気を回しすぎても意味は無いです。
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勿論、それによってシステムが誤動作を起こしたり不安定になるなら話は別ですが、

それは仕様ですと、逃げるしかないことです。